ユーザーボイス (7件)
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3.0
メーカーに対し今まであまり良い印象が無く、事前の予約では見送りましたが店頭の陳列を目にし思わず購入となりました。 決め手はT社のそれとは違い懐かしいバス窓仕様であった事、塗色が実車に近く塗装もほぼ満足いくものでした。 また、昇降ステップ並びに手摺が金属パーツで構成されていた事も挙げられます。 ただ、減点部分は成型上では幌枠の実車には無い切欠き(幌を付ければ隠せますが両運転台に付けるとなれば非現実的)と不要な助手席側のワイパーの差込穴。塗装ではヘッドライト周りの色差しが無いことです。走行については音の部分を除けば低速も効き合格点だと思いました。 以上の点をユーザーサイドで手を加えることでより良い車両になると思います。 価格ももう少し安価であれば評価も上がったのですが。
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3.0
一般型のキハ20バス窓です。キハ20のプラ製品としては天賞堂の製品がありますが、このトラムウェイの製品は「バス窓」と10系気動車と同じDT-19台車で差別化を図っています。車体は平均的な仕上りで走行性能もスムーズですが、車体前面の助士側の窓下に本来ありえないワイパー取り付け用の穴が空けられていました。準急用のキハ55系には左右両側にワイパーがあったので、この後発売予定になっているキハ55系と前面を共通仕様にしたのでしょうか。この点が惜しまれます。
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3.0
Hゴムと車体とのすき間が気になる。Hゴムは車体に表現した方が実感的ではないか。(天※堂の10系DCのように)
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4.0
国鉄時代のローカル線を再現する主役となる形式です。 製品化される形式が増えたことで、ローカル列車のデコボコ編成を簡単に楽しめます。 製品は、全体に印象をよく捉えたものになっていますが、窓サッシの表現は、今までの製品同様大げさな表現で、さらなる改良を期待します。
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4.0
実車はバス窓の方が圧倒的に少ないのでなかなか製品化には縁遠い形式ですが編成にしたときのワンポイントになりますね。それに何より実車の乗り心地は悪いけれどDT19台車はバス窓によく似合います。
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4.0
キハ20初期型、懐かしいです。地元の飯山線をキハ20 13が走っておりました。
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4.0
走行主体で楽しんでいるので、プラ製で価格も安く、スムーズな走りなので満足です。外観も適度な表現で後付けパーツもも少ないので助かります。