ユーザーボイス (5件)
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5.0
SNS で定期的に訪れるタヌキ発狂ブームに充てられて、「我が家飼いたい」とは吠えたものの通る訳もなく、「いやいや、N ゲージのストラクチャーは種類豊富なので狸 san も居るのでは?」との流れで発見。 スケールは HO のほうになるが信楽焼たぬきだけはちと脇に置いておいて、他のたぬきたちを眺めて日々、ホクホク。 実はパッケージ背面、何気に面白い。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
きつねと対となるたぬきのセットです。とてもかわいく、家のインテリアにも適しています。きつねとセットでも楽しめます。
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5.0
1/64のフィギュアとも相性が良いかな。
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5.0
同シリーズの「赤きつね(品番6-601)」にも見られましたが、とにかくリアルさを重視した色使いが目を引きます。 前回製品(品番28-852)より暗い色で、とりわけ信楽焼のたぬきは飲食店などで見慣れた黒っぽいものになっています。 2本足で直立しているものは1/150スケールの人間の大きさに近いためNゲージ車両に乗せるなどして遊んでいましたが、ただこの遊び方をすると前回製品のものの方が可愛さはあったなぁと言う印象を受けます。 造形がリアルになった分鉄道模型への興味が薄い人にも雑貨として勧められるように思います。
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4.0
信楽焼きのタヌキと二本足で直立しているのも含めてかわいいタヌキが9匹入っています。 色付きフィラメントによる3Dモデリングだそうで、後から着色した物と違って、自然な仕上がりになっていると思います。 全長?1cm位なので、かなり小さいですがよくできています。 (信楽焼きのタヌキは約1.5cm)