ユーザーボイス (3件)
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4.0
メインのライン出力とヘッドホン出力それぞれに独立でボリュームがあるため ヘッドホンとスピーカを両方接続したままでも切り替えて使えるため便利です。 機能も豊富で、同クラスでコンプレッサーまで搭載しているものは珍しいです。 Windows10環境ではOSのサウンド設定から入出力のサンプルレートとビット深度を同じに設定しないと再生/録音を同時に使えませんので注意が必要です。
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5.0
REAPERというDAWと合わせて使用しています。 QUAD-CAPTUREにあったASIOの不安定感もなく、 音質も向上しているのがよくわかります。 また、地味ながら出力4chは同期をするバンドにとって 練習等で便利なのではないでしょうか。 欠点としてはLEDがかなり明るいこと、 デジタル出力が廃された2点ですが、後者は織り込み済。 前者は致し方ない点だと思っています。
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4.0
DTMでMacbookproのデジパフォ利用時にギターやボーカルの音を録音するのに購入しました。使いやすくていい音がなって満足です。