ユーザーボイス (4件)
-
4.0
パナソニックのハイレゾ対応カナル型イヤホンからの変更です。フィット感はパナソニックの方が上ですけど、重低音はこちらのほうが上。ハイレゾ対応の低価格スマホにつなげて聞いていますが、それなりにしっかりとした音を表現してくれます。
-
5.0
この価格でこの音質は期待以上でした。こもった感じは皆無で、低音は初めこそスカスカ感がありましたが10時間ほど鳴らしていたら、ちょうどよい塩梅で鳴るようになりました。総じて聴き疲れが少なく気軽な流し聴きにはもってこいのイヤホンだと思います。筐体のデザインも爽やかで音質を表しているようでグッドです。
-
5.0
こちらのイヤフォンですが、TVで紹介されていて興味があり、現在のSONY MDR-EX650が5年以上使用して買い替え時期だったので、購入しました。 この価格で、音質は非常に自然でバランスが良いです。低音も輪郭がはっきりしていて、ベースの聞き取りにも困りません。 弱点としてはSONYに比べるとケーブルが太く、通勤などの動きながらの使用時は苦手です。 イヤピースが4種類あり、マッチングの心配もないと思います。
-
4.0
アンティーム(社名オーツェイド)のイヤホンが評判がよかったのでエントリーモデルのこれを購入。2019Editionという名称は初代モデルから一部改良しているということで、限定品という訳ではない。 上位モデルに碧-SORA-2、最上位に碧-SORA- Ti3、派生モデルに煌-KIRA-、轟-GO-があります。 最下位のモデルでもダイナミック+ツイーターとドライバが複数ある恩恵もあって値段以上に繊細かつ売りである高音の鳴りもよいのですが、装着感が最悪で中々上手くフィットしません。イヤーピースを変えてもフィット感が悪く、そのせいで音が大きく変わります。