プリメインアンプ

Joshin

プリメインアンプ

4.6 (5件)
5 60%
4 40%
3 0%
2 0%
1 0%

ユーザーボイス (5件)

  • 5.0

    CD6007+M-CR612+Oberon1にてジャズ、クラシックを聴いていましたがPM6007をメインアンプにした事でM-CR612で聴くよりも音の分離がさらに良くなり、音場も広がりピアノ、バイオリンの響きホールトーンは大満足です。モーツァルトを聴くと最高に幸せです。ビル・エバンス、キース・ジャレットトリオ又、jazzボーカルも良いです。

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    自分(本人)
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    趣味
  • 5.0

    音質が素晴らしい。高音は伸びやかで、低音は重量感があり、音楽全体を支えてくれます。お勧めします。

    誰が使いますか?
    自分(本人)
  • 5.0

    元々サブ機として購入しましたが、音質があまりにもいいので現在メイン使用としています。値段の割に信じがたい音です、表題通りの感想でオーディオリスニングの醍醐味を楽しんでいます。因みに我が家のシステムですが以下の通りです。プレーヤー、デンオンDP3700F、カートリッジ、オルトフォンSPUリファレンスゴールド、昇圧トランスオルトフォンST-7、フォノケーブル、オルトフォン6N、RCAケーブル、アクロテック6N、CD、アキュフェーズDP450、電源トランス、ギタリスト電源(プロケーブル アイソレーション電源600W)。とにかくリアルで素晴らしい。アキュフェーズメインにしていた時よりもオーディオリスニングがとにかく楽しい。

    誰が使いますか?
    自分(本人)
    使い方
    普段使い・実用
  • 4.0

    サブシステム用に購入しました。 マランツでは1番安いモデルですが、出力もこれだけあれば困る事はないです。音にはマランツらしい艶も感じられますし、普通に使う分にはいいんじゃないでしょうか。 上を見たらきりがありませんしね。 星1つ減点したのは、本体の寸法が昔ながらの大きさという感じで大きめなので、置き場所を選ぶ点で-1としました。

  • 4.0

    減点ひとつは、サブーウーハー端子の効力がスピーカー端子Aのみに限定されスピーカー端子Bには無力、この設計方針が「取説」で初めて明かされ、事前に知ることができなかった。すなわち小型のブックシェルフ2台をサブーウーハーを併用して切り替えながら使用したいユーザーにとっては、望み不可能となる。肝心の音質・・・同クラスのヤマハプリメインを他で使用するため、初めてマランツ製を試してみた。接続スピーカーはJBL小型モニターとKEFトールボーイ型。両者ともに高域過剰、低域不足、トーンコントロールで補正し、しばらくはアンプ自体のエージングを待つことになる。ヤマハアンプでは良くも悪くも優等生的な再生音だったが、このマランツでは適度に抑揚が付加され、とくにJBLでジャズ、ポップス系を再生、その弾むリズム感を体験するとヤマハアンプに戻れない。その反面KEFで再生するクラシックでは、やや楽器の音色が輝きすぎ、やかましさが加わり静寂を欠く。しかし、米国系のRCAやCBSのクラシック録音で試すと、ヤマハとは異なる明るい音場展開に、新しい世界を知る。おそらく特定のレーベル録音であればマランツの長所も発揮できるはず。