ユーザーボイス (6件)
-
4.0
機能的には満足しています。L字のプラグがあれば最高でした。
-
5.0
思って以上に、音量調節の幅が広かった。しかし、スライドスイッチの可動域が、調節幅に対して狭い。微妙な調節を要求する人は、いらつくかも。私は、適当なので、必要十分です。
-
4.0
デジタルオーディオプレイヤーの音量調整が中のソフトによるものしか付いていないものとカナルイヤホンを組み合わせると、最低音量でも音が大きいことがある。間にこれを使うことでさらに音量を下げることが出来る。また、これのボリュームを最低にし、プレイヤー側の音量を上げることで、ノイズ部分が聞こえにくくなったり音がつぶれなくなって若干音がクリアになったような感じもした。 これは単純に右と左の配線の間におよそ2~470Ω程度に変化させられる可変抵抗を入れてあるようなものらしく、イヤホン等の配線の間で使うと音量が大きく変化するが、ラインイン等の配線の間では少ししか変化しない。 スライドボリュームで無段階に簡単に音量を変化させられるが、うっかりボリュームを動かしてしまうことへの対策がないので、ボリュームを小さめに調整しているときほど触らないような注意が必要。
-
5.0
0.7mで長かったので、0.3mを購入。ショートインナーホンに接続して、手元でボリューム調整が出来るのがgood!聴覚に異常のある私にとっては必要不可欠です。
-
4.0
市販のイヤホンでは少し足りず、探していると良いのがありました。 手元でボリューム調整できるのも良いです。
-
4.0
PC用TV用問わず、液晶モニタのヘッドフォン端子は、モニタ本体の横や後ろ下に付いてることが多く、ヘッドフォンを挿すとスピーカー出力がOFFにされる機種もたまにあったりしますが、ヘッドフォンの抜き挿しの度にモニタを覗き込むのは結構面倒な作業です。 かといって、1mもある延長ケーブルを常に接続したまま、ぶら下げておくのも見苦しいので、短いケーブルはないかと探してみたら、このCN-M30Vを見つけました。 30cmという必要最小限の長さのCN-M30Vを使えば、そんな不満を解消するだけでなく、ヘッドフォン出力時だけのボリューム調整まで出来てしまうということで、まさに一石二鳥だと思います。 ただ、写真で見るのと実際の商品を見た時の違いとして、外部ノイズの侵入を抑えるシールド構造を採用していないためか、ケーブル部が思ったよりも細く、ちょっと物足りない気がしました。 どうせなら、同時発表されたステレオ接続コードCN-MM50のように、シールド構造を採用してもらいたかったです。