ユーザーボイス (5件)
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5.0
ロジウムの音が好きで3年半も前に購入して保管してました。先日、サブシステムの音質向上のために投入。約20mm厚のミズナラ木材と10mm厚の合金のコンセントベース2枚重ねに長いビスでしっかり固定(壁面からコンセントの面まで40mm近い厚み)。サブシステムは、エントリー機種のMarantzCDP+DENONAmp+手作りバックロードホーンSKP。3芯極太電源ケーブルを接続して聴いて驚愕。もう笑うしかないくらいの激変だ。家庭用の2芯コンセントだとシステムの筐体は電気的に浮いた状態ですが、3芯ならシステム全体の筐体がしっかりと接地される。また、極太ケーブルと極厚のコンセントベースで機械的振動からも解放されたのでしょう。ある意味でメインシステムを超える生々しい音になった。SPKは約7cm径コーンが1つで、元々点音源に近いためか不気味なほど楽器、ボーカル、コーラスなどの位置関係が分かるようになった。また、SPKが小さいから低音は半ば諦めていたが、むしろ過剰なくらいになって、しかも低音(ベースライン)の音階が正確に分かるようになった。一言でいえば生々しい音。やはり電源改善は非常に効果大です。
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4.0
持ってみると重くしっかりとした作りで叩いても鳴りは殆どありません。 ケーブルの固定も簡単。ステンレスねじ故、誤ってネジをなめるといった心配がないので十分なトルクを掛けて締め付けることができます。一歩間違えば火災などの原因となる電源関係なのでこの信頼性は頼もしい限りです。 音はクールでありあがらパワーを出すべきところはしっかりだして好感が持てます。 ただあまりにもプラグ差込口が固く、プラグのブレードを傷つけてしまうのが欠点。SWO-XXX-Uも所有していますが、ここがこのシリーズ共通の欠点と言えるでしょう。
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4.0
フルテック オーディオグレード Cuメッキ無し FP15A(CU)N1(フルテツク) からの切り替えです、初日は全体的にぼやけてるイメージでもとにもどそうか迷いましたが、2日めから立体感がでてきました、高音の切れはフルテックの方が良かった気がするがしばらく様子みです 使用機器:airbow 改 PMC TB-2
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5.0
旧タイプも所有しておりバージョンアップされたULTIMOを購入しました。自作タップに取り付けパワーアンプへの給電に使用しています。旧タイプからのレベルアップを感じます。 自分のシステムでは、パワーアンプの定番コンセントとなっています。
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4.0
壁用コンセントで従来品のヴァージョン・アップ品。 本来の使用とは異なりますが、タップを作って使用しています。2台使用し差し込みプラグは同じオヤイデ製、コードにはアコリバ・パワーマックスの旧タイプを使用し、オーディオテクニカのアース線分配パーツ(必ず表面をスミチューブやビニールテープで絶縁してください)でパラに分け東京日三のFケーブルで繋いでいます(1個はアース取り、もう一個はアースなし)。他は家にあった使用していなものを集めて作ったものですので音質的な評価はできませんが松下のホスピタルグレードのもので作ったものと比べるとノイズレベルはかなり下がるようです。造りも良く、質量もあり、コンセントの固定もしっかりしていていい製品だと思います。