ユーザーボイス (6件)
-
1.0
オーディオテクニカのヘッドシェルとカートリッジへの取り付けに失敗しました。断線して右側のスピーカーからしか音が出ません。山本音響のヘッドシェルの方に取り付ければ良かった。取り付けには、くれぐれも注意を。
-
4.0
同社の銅線からこの純銀線に替えたとたん音質がはっきり判るほど変化し、約2時間ぐらいの短時間で音が安定してきた。こんな短時間のエージングによる変化などあり得ない。私が思うのは、金属の接触部分がミクロの世界で見ると凹凸があり、平坦ではない。金属同士が収まるところに収まり、超微細な擦れやそれに伴う振動が収まってきて、カートリッジが発電した微細な信号に影響を与えたのだろうか。これに限らずエージングというのはすべて事象をとらえる必要があると思い知らされた。
-
5.0
銀コードとゆうことで音の出方がキラキラしすぎるのではないかと 心配していましたが、ハイブリットのせいかそうはなりませんでした。 今10種類のシェルリード線を持っていますがこれが一番気に入っています 音は左右の広がり。奥行き音像もとてもくっきりとクリアに表現します、クラッシック、JAZZにも 満足しています。
-
4.0
銀線は柔らかいので注意しながら取り付けました。低域が膨よかになり、高域は繊細となり満足しています。しっかりとレコード鑑賞を楽しみたいと思います。アナログは線ひとつで変化が期待でき面白い。
-
5.0
銅だけのものは、おとなしいストレートな印象ですが、これは繊細さにダイナミックレンジが上がったかのような迫力が加わります。 しかし、色付けという意味では銅のモデルの方が自然で良いようにも思います
-
5.0
音が繊細に出るようになりました。