シェルリード線 4本入り

Joshin

シェルリード線 4本入り

4.6 (7件)
5 57%
4 43%
3 0%
2 0%
1 0%

¥5,720

ユーザーボイス (7件)

  • 5.0

    音さすがオルトフォン良い味だしてます。安心して聴けますね。

  • 5.0

    思い切って購入しました。取り付けには神経を使いましたが、以前使ったリード線よりいい音が出ると思います。

  • 4.0

    オルトフォンのカートリッジ、シェルなのにはまりづらく、力をいれると切れそうで、別のビンテージ・カートリッジ用にしました。 銀線は取り付けが怖いと聞いたことがありますが、この太い銅線でも感じました。カートリッジまわりに関して、端子に統一規格がなく、径がまちまちなのが原因で、はまらなかったという話はよく聞きます。事前調査が必要ですね。 音は、高音ばかりの古いカートリッジの音に奥行き感が出て、リズム楽器が少し前に出ました。その分、スクラッチ音も大きく聴こえるようになった。はじめての交換だったのですが、ほんの小さい違いですが、たしかにリード線かえると音は変わります。、

  • 4.0

    LW-3Cと同時購入しました。まだどれほどのものか分かりませんがの以前からオルトフォンのカートリッジおよびリード線は使用していますので、使用感は良好であるとの評価をしています。

  • 5.0

    リード線で音が変わるとは、半信半疑でしたが、LW-7Nに変えて確かに中音域の表現力が大きく変わりました。何気なく聞いていた音が、ニュアンスに富んだ魅力ある音に変わりました。ピアノ、弦楽四重奏の表現が素晴らしいものになりました。お勧めします。

  • 5.0

    オルトフォンの最高峰のリード線は、銀線なのですが、やや騒がしく感じます。そこで、本製品よりもランクが下のリード線を試しに用いたところ、野太さゆえか、少し落ち着きがあり好結果に。そこで、本製品を導入して試聴したところ、大成功でした。カートリッジは、cadenza-Bronzeです。ライン・ケーブルや同軸などでも銀線を用いていますが、オーディオ的には疑問が多いですね。伝導率は、銅よりも銀の方が高いので、普通に考えて銀が優位なのでしょうが、理論と実践は異なる結果と思えてなりません。  このリード線は、かなり存在価値の高いものといえるでしょう。

  • 4.0

    銀線物は高域と低域が強調され、私好みではないので、あえてこの高純度銅線のリード線を選択しました。  低域の重量感と広がり感は銀線物にかないませんが、ジャズ、ボーカル、小編成のクラシックを聴く私には、充実した艶やかな中高域にとても満足しています。  エージングが進むにつれ、更に質の良さを感じています。