スパイクプレート【4個1組】

Joshin

スパイクプレート【4個1組】

4.3 (3件)
5 33%
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ユーザーボイス (3件)

  • 4.0

    B&W 804/D4の購入を機にタオックのPTS-Aも購入。アドバンスドハイカーボン鋳鉄の新素材の制振性に期待。B&Wの搬入待ちで効果は未確認。

  • 5.0

    写真では素材感や色味がいまいち伝わりませんが、実物は真っ黒ではなく、つや消しの濃いグレーといった感じです。ずっしり重く、写真のイメージをいい意味で裏切られました。 脳内補正効果も高そうです(笑)。

  • 4.0

    グラデーション鋳鉄(PTS-F)に対してアドバンスドハイカーボン鋳鉄(PTS-A)は「クリアーでパワフルなサウンドに繊細さと輝きが加わり、低域から高域まで全ての音域での音質改善を達成」との宣伝なので比べてみましたところ、確かにグラデーション鋳鉄よりはクリアーで、低域から高域まで繊細さと輝きが加わりはしますが、基本的にはカーボン鋳鉄の音に変わりはありません。小型スピーカーよりも、比較的大容量のスピーカーであれば、独特の音のザラつきがさほど感じられないで済むのかもしれません。また、低周波発生装置(アコースティックリバイブ社RR-77)の上に乗せる重しとして使用したところ、低周波が極めて自然に室内に広がるので、転じて、低音を自然にすっきりさせる効果は期待できると思います。更に、下部にこのPTS-A、その上にオーディオリプラスの石英スパイクベースOPT-30HG-PLを重ねると、タオックの整った低音に、リプラスの緻密で清明な高音の響きが加わり、両者の長所同士が活かされる様です。また、その両者の併用により、そのいずれの製品でも単独では成しえない艶やかで伸びやかな音色で細かい余韻まで聞こえる様になる点は特筆ものです。(その様な使用では高域がきつい場合には、両者の間にアコースティックリバイブ社のクロロプレン・インシュレーターを挟むと自然な高域に戻せますが、近接感を残すためにはシリコンゴムを挟むのが良く、0.5mm厚ですと石英気味、1mm厚ですと鋳鉄気味の音色になります)ただしその様な組み合わせをスピーカー脚部に用いる際には、徹底して歪みの少ないスピーカーに用いないと、音場の乱れが生じてしまう様です。なお、それらは互いに滑り易いので、Pour vousから発売されている新素材粘着シート「ウレシート」で両者を貼付すると、音色への影響がほとんど無く、両者を接着・固定できて安全です。