ユーザーボイス (10件)
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5.0
スピーカー用インシュレーターとしてINS-CFX単独からのランクアップです。単独使用から格段に音質向上しました。音質向上度はINS-CFX単独が100とすると、「INS-CFX+INS-BS」は500くらいでしょうか?メーカーは明らかにセットで設計していたのだと実感しました。 単独使用よりも音場が広大になりました。特に上下奥行きがこれまで以上に良くなりました。SNの向上も著しいです。ヴォーカルの細かなニュアンスがより聞き取れるようになり、表現力が向上しました。 「INS-CFX+INS-BS」を左右分2セットで実売3万円程度と考えると、かなりのコスパです。
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5.0
小型でちょうどよく音質もそこそこです。
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3.0
CDレシーバーの背面端子の高さを調整(収納ラックの背面の都合で)するために設置しました。 今後、使いまわしが出来るかと思い、これにしました。 ねじ止め固定に対応してるのが良いです。
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4.0
オヤイデの電源タップMTS-6は標準がスパイク足なので、スパイク受けがないと床を傷つけてしまうし、ラックの裏に置くにはスパイク受けは使いたくない。 タップのインシュレーターに使うには少し高価だが、ネジ止めできるし高さもちょうどいい。純正ではないので少しはみ出してしまうのは仕方ないが、MTS-6との相性はいいと思う。 ネジは10mmを使ったが8mmでも良かったかな。
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4.0
音については良いのか、悪いのか?わかりませんが(ブラインドテストして聞き分けれるか? 自信はありませんので) 仕上げ/勘合もよく精神衛生面ふくめて満足しています。
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4.0
LUXMAN DA-200用に購入しました。聞き比べをしていませんので効果のほどは解らずです。でも、安心感はあります。
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4.0
■インシュレータ部材: ・『「ASP-001」を3x3cmで切断』物は仮名「α」。 ・「INS-BS」の窪み面が下側になった物を仮称「β」。 ・「INS-CF」のカーボン面が下側になった物を仮称「γ」。 ・『「γ」の上に、「β」を配置し、その上部に「α」を配置した』セットを仮称「δ」。 ・『「AT-6099」をマッシュルームの様に、逆さま置きした物』を仮称「ε」。 ■使用例: ●TW-D7OPT本体の上面には、 ・最後部(黒色面): 「ε」を3つ並べる。 ・最後部の前: 「ε」を3つ並べる。 ・最後部の前の前: 「δ」を右寄り2つ並べる。 ・表示部(銀色面)の奥(上)位置(AUDIO_INジャック付近): 「ε」を横に3つ並べる。 ・上記、後部『「ε」と「δ」』の上部に: 「SANYO HR-3UTGB-12」を音質調整目的の重しとして重ねる。 ■感想: TW-D7OPT本体上部にAT-6099のみでは、少々湿って重い音質だった為、 「δ」を2つだけ使用することで、少々軽快でさわやかな音質へ調整できた。
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4.0
固定できるインシュは貴重です。地震のときにインシュが固定できなえタイプを使っていた為に修理になったので安心です
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5.0
機器へのネジ止め固定できるインシュレーターは、他になかなか無いので重宝しています。製品の精度が高く、簡単に交換できる点も良いと思います。
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4.0
メーカー純正の足から、簡単に交換出来ますので、おすすめですね。