ユーザーボイス (5件)
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5.0
今となっては控え目な画素数ですが、2400万画素は解像度と感度を最もベストバランスで両立しています。APS-Cクロップは1000万画素程度になりますが、フルサイズ対応のレンズを使えば撮影の幅が大きく拡がります。 4K動画は60Pを捨てた高感度撮影とオーバーサンプリングによる圧倒的なキレで、今見ても目の覚めるような高画質。 この機種の優位性はバランスです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
画素数は今となっては少し少なめですが、名機と言われてるだけあって、価格性能のバランスが素晴らしいと思います。最近のαはどんどん厚みが出てきているので、これくらいが良いと思います。他社製レンズのバリエーションも多いのはαの良いところです。
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5.0
他に比較対象ありませんがシャッタースピードや夜間撮影、動画でのブレ補正とても素晴らしい! とても良い買い物をしました^ ^
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4.0
ミノルタ時代から『7』の型番には良い中級機種が多いです。α7は初代から手が加えられ、Ⅲでとても良くなりました。発売1年後のファームウェアアップデートもあり、古さを感じません。カメラ内RAW現像ができないのは個人的に問題なし。 フルサイズにギリギリで対応していると思われるEマウントですが、弊害は辛うじて克服できていると感じます。メカニズムとしての堅牢性は、メーカーの考え方もあるのでしょうが、もう少し深化してほしいですね。 上級機種のエッセンスを上手く取り入れており、価格差を考慮するとほぼ満足。他社に比べて不満を感じるところもありますが、魅力が上回ります。操作し難い理由の一つは、付属マニュアルの出来の悪さでしょう。 豊富な機能を自分の用途に合わせてカスタマイズすれば、どんどん愛着が湧いてきます。ボタン類の操作感がゲーム機のコントローラーの感触に近いのは、時代の流れですかね。
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4.0
フルサイズデビューしました。 高いですがそれだけの画質になります。 あとはユーザーの使いこなしでしょうか? 4月のアップデートも楽しみです。