ユーザーボイス (6件)
-
5.0
SSDの寿命を延ばすために購入。取り付けは付属の輪ゴムで固定するが、もともとパソコン本体についているプリント基板に放熱するブロックが邪魔して1リングしか付けられなかった。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 普段使い・実用
-
5.0
取付前は51℃ 取付後は37℃ 温度は各種あるPCモニターアプリ等で 分かります。 M.2 SSDのラベルはビニルの ようで熱伝導率が悪いと思い はがしました、つまようじで はがすと傷をつけずに きれいにはがせます。 M.2 SSDの発熱の主な原因は、 コントローラーチップとNANDフラッシュメモリです。 発熱が大きいのはコントローラーチップです。 コントローラーチップとNANDフラッシュメモリの 厚みは違うのでヒートシンクとM.2 SSDの間に 付属の熱伝導シリコンパッドを挟んでシリコンリングを 取り付け後、隙間無く密着してる事を確認した方が良いです 熱伝導シリコンパッドは多少の厚みの差を緩和します。 シリコンリングは収縮するので圧着して取付できます 隙間が多い時は台所のアルミホイール又はアルミ缶を 少し切って挟む又はcpu グリスを使う方法もあります。 シリコンリングが切れたらヒートシンクが外れて 温度が上がるので分かります、 手芸用品の平ゴムひもでも代用出来ると思います
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 普段使い・実用
-
5.0
猛暑の中、換装した内蔵SSDが心配で購入しました。 ゴムの劣化の可能性は気になりますが、(計測できていませんが)ある程度温度上昇を抑える効果はあるようです。
-
5.0
ゴムリングよりはシートで貼り付けるほうが密着性が良いと思うのでゴムリングは使っていません。 正確な温度計測などはしていませんが、手で触ってほんのり温かくなった程度なので、じゅうぶん効いているように感じます。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 普段使い・実用
-
2.0
SSDとヒートシンクとの間にシリコンパッドを挟んでゴムで固定する型式ですが、固定用のゴムが安っぽくて、熱での劣化で切れたり溶けたりしないかが心配です。 私の場合はPCIe Gen3x4のSSDで使用するので放熱自体は気休めなところはあるのですが、確実さを求めるなら別のものを選んだ方がいいかもしれません。
-
4.0
このヒートシンクをTeam製のM.2 SSD(2280 NVMe PCIe Gen3x4 512GB)に使いました。サイズはピッタリでした。付属の熱伝導シール?と固定用ゴムで取り付けると、こちらもバッチリでした。固定用ゴムはなるべくSSDのチップの付いていない基盤面に付けようと思いましたがゴム幅の問題で多少チップに掛かる部分もありました。何種類かのゴム幅があれば尚良かったと思います。放熱効果の程は装着前後で温度を測ったりしていないので判りませんがPCは問題なく動いているので付けて良かったと自己満足?しています♪