ユーザーボイス (1件)
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4.0
各種塗料はありますが、水性ではなく、油性の方が耐久力はあります。このクラスでは、無難なクレードです。塗料はやや濃い目に調合されており、使い切りサイズだと思いますので、攪拌しながら様子を見て希釈液を混ぜるのは必須です。そのままだと塗り難いです。塗装面のサビは可能な限りスポンジやすりや、ワイヤーブラシで取り除いてから、均一になるよう塗ることが大切です。二度塗りするつもりでやれば、最初の刷毛ムラも気にならなくなります。できれば1日おいてから上塗りをすれば、下地が溶け出すことはないはずです。