ユーザーボイス (5件)
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4.0
電源は、乾電池またはUSB電源(タイプAのケーブル付き)のどちらかで乾電池だと15分程度で切れます。家のパソコンにつないでパソコンを使用しているときのCo2を測定するようにしています。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 普段使い・実用
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5.0
取説には、二酸化炭素の濃度の初期設定するとき、室外で行うように記載されています。実際に、室外で初期設定する場合、電池を入れてスイッチをオンにすると一定時間経過後に電源が落ちてしまい、初期設定ができません。初期設定には、100V電源に接続して、延長コードで室外まで宮殿する必要があります。せめて、取説にこのような状況を記載してほしいと痛感しました。
- 誰が使いますか?
- 家族
- 使い方
- 普段使い・実用
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5.0
気温・湿度のついでにCO2濃度も測れる、という逆な使い方を想定。換気のタイミングを計る目安として活躍しています。
- 誰が使いますか?
- 家族
- 使い方
- 普段使い・実用
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3.0
会社でもCO2を測定していて 狭いところはすぐに1000を超えるので 気になってこれを購入、一日狭いところにいると上がりますので 正常に測定されていると思います 不満は、電源を入れてから測定値が安定するまで時間がかかります また、電池では約30分で電源が落ちます。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 普段使い・実用
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4.0
問題無く作動しております。モバイルバッテリーで使用しています。