ユーザーボイス (8件)
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5.0
最近購入したSASD/CDプレーヤーにXLR出力端子が付いていた為、RCA端子接続とどの位違うのか試してみたくなり、購入。一聴しただけでは差がよくわかりませんでしたが、聞き込んでいくうちにボーカルの定位がピシッと安定している、高域が柔らかく、きつさが無くなったように感じました。高価でしたが、効果はあるようで満足しています。
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5.0
アキュフェーズ のSACDプレイヤーとプリメインアンプを使っているので、よりアキュフェーズの目指す音づくりに近づきたいと思い購入しました。他の方のレビューにもあるように情報量が多く、繊細で艶やかな高域から力強い低域とより好きな音楽を楽しめるようになりました。
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5.0
従前のものより帯域が広くなっています。
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5.0
コンポーネントはアキュフェーズではないプリ(Esoteric)とパワー(Jeff Rowland)を使っていますが、昔からアキュフェーズのケーブルに定評があることは知っていました。そんな経緯もあって採用。 とても情報量の多い音で、繊細で艶やかな広域から力強い低域まで、存分に味わうことができます。3次元的な立体描写も良いです。 正直、ハイエンドケーブルブランドとして売っている製品を軽く凌ぐパフォーマンスで、流石は日本を代表する総合ハイエンドオーディオメーカーだと感じました。 取り回しは少し硬く、XLR端子の向きによってはひねりをかけにくいと思います。ただ、世の中には冗談のようなカチカチのオーディオケーブルもあるので、誤差の範囲でしょう。
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5.0
C-2120、DP-430 接続用に購入しましたが、付属のAL-10に比し音の情報量の多さに圧倒されました。
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5.0
C47とプリ間をつないだ本品を試聴して、我もXLRフォノケーブルに変えたついでフルバランスにすべく同RCAからの変更を試みた。アナログ盤は本品交換よりバランスフォノケーに変えた影響がノイズ低減につとめいる。CDでは幾分澄んだ感じで、総括して変えたみて良かった。
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5.0
UD-505とE-380の接続に使っています。 各社からいろんなケーブルが出ていますが、色づけがなく持っている機器の素性を引き出したい時は、やっぱりAccuphaseが一番だと思います。 正直高いとは思いますが、リセール価格も良いので間違いのない選択だと思います。
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5.0
何故か1.0mの製品だけXLR端子が変更になり、”B”へ変更になった。 アキュフェーズ製品同士の接続のため今回初めてASLC-10Bを購入したが、使用経験のあるALC-15との比較では音の透明度が増すように感じます。 使用しているエースXLRコードAR-910(オヤイデ)との比較では、”物”としての出来は、シールドや端子の質感はAR-910が勝ります。 ”音”は聴く方の嗜好次第ということにしておきます。