ユーザーボイス (3件)
-
5.0
京王5000系の譲渡先で活躍している各路線の車両について、鉄道コレクションから出ていますが、グリーンマックスの京王5000系を基にした方がよい、そもそも鉄コレのほうは在庫が市場にない場合、このキットから作ると塗装を剥離する必要がないので作りやすいかもしれません。 塗装済キットでは冷房がアイボリー成型色になっていますが、こちらでは灰色成型色で、小型のベンチレータ、集中型冷房の場合灰色成型の方が使いやすいかもしれません。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
以前販売されていた塗装済キットの色調が気に入らなかったので、自分好みの塗装が出来るこちらの製品を購入しました。封を開けると、やはりキットですね。完成品をバラした(KATOのassyパーツの様に)わけではありませんでした。連結面用の窓サッシが入っていない(私はサッシ表現を無視して、窓セルを貼り付ける予定)、屋根パーツの裏面にクーラーパーツ各種の穴空け用凹面が多いなどが気になりますが、ココは工夫のしどころですね。逆に室内のロングシートや、運転台の仕切りに運転席が表現されているのは好感が持てます。発売されてから30年近く経つ製品とは思えない出来栄えです。車体はもちろん、室内パーツにも塗装を施して、完成品に負けない作品に成る様に、製作を楽しみます。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
5000系が引退して25年経ち、地方私鉄への譲渡車もどんどん廃車になり、寂しい限り。 数量限定で思わず買ってしまった。 塗料は持ってたのですが、台車が別売りなので買わないといけませんね。 眠っていたNゲージ熱が再び静かに起き出しました。