Joshin
1/35 ドイツ タイガーI 極初期生産型 第502重戦車大隊 レニングラード 1942/3 冬(3in1)【BT014】
4.2
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ユーザーボイス (4件)
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3.0
細々言われる点があるようですが、今回は3に仕上げる予定です。
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5.0
最初の生産車20両はミラーリングタイプの履帯だったということで、新規の履帯がついてますが、このキットはやや手抜きしたのか、クオリティーにも左右差があります。
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5.0
最初のタイガーI戦車として、1942年に第502独立重戦車大隊に配備された極初期型のキットです。サイドスカートが無く、車体後部の排気管の構造や雑具箱(ゲペックカステン)のタイプも後の量産型とは異なっています。雑具箱の違いにより、砲塔両サイドに箱型のものを装着した100号車、砲塔後部にIII号戦車のものを装着した123号車と3号車の3種類のうち、どれか1両を作ることができます。履帯パーツは分割組立式で良くできてます。戦車長と傍らに立つ兵士の2体のフィギュアも入ってます。
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4.0
極初期型も各社からでている中で現状最後発。車体上面部品が反り気味とか砲塔側面箱の取り付け架が4つ不足とか人形の組み立て説明がないとか、細かい注意点はあるものの、よく考証されていると思います。新金型で起こされた履帯がなぜか既存と違う構造になっており、ガイドホーンを一体成型して接着する手間や破損のリスクを避けているのだと思いますが、彫刻の繊細さが左右で違う…神経質な人は泥で汚すか、他から流用したくなると思います(今時なので、既存のデータを鏡像反転すればいいのに?)。
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