ユーザーボイス (5件)
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5.0
2022年金型で約98個の部品で完成します。Airfixのプラ材は柔らかすぎましたが、このキットはまともな固さです。また、凹掘りラインも太すぎず、深すぎず良い感じです。胴体と主翼の接合部などの精度は良好です。しかし、主脚などの細かい部品の接合部は少しきゅうくつなので、削り合わせが必要です。デカールは透明余白がほとんど無い上質なカルトグラフ製です。最近のカルトグラフはフイルムが薄くて柔らかいので、良く密着して良いのですが、初心者には少し貼りにくいデカールだと思います。最初からマークセッターのような軟化剤を使うと、すぐに伸びたり、からまったりするので要注意です。
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5.0
箱をあけると、いつものライトブルーではなく、ダークグレーのパーツ。昔からなじんできたエアフィックスとは感じが違う。考えてみれば、今はエアフィックス製品イングランド製ではなく、元植民地のインド製。そのせいか昔を知る人には、精密になったと思う内容。でもよく見ると、機体表面のモールドは強め、操縦席内部は弱めと逆の感じ。まあミーティアのキット自体昔からのが多いので、それと比較は無意味の感。ただし、初期型や夜間戦闘機型などのバリエーションも多いので、この会社にもそれを期待している。それよりも、この会社のキット自体の入手が困難なのが最大の問題。今回も待たされた。
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5.0
とてもスマートな機体とは言えませんが、イギリス機特有の武骨で愛着を持てる機体だと思います。しかも新金型で出してきた「エアフィックス」に敬意を払いたくなります。何も余計なことを考えず「ストレート組み」したいキットです。
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5.0
ミーティアもいろいろなとこらから発売されていますが、さすがに自国製とあってよくできていると思います。
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5.0
エアフィックスの新商品を予約すると、果していつ手元に届くのだろうか?というドキドキを味わえます(笑) ただアッと言う間に無くなることが多いので予約は必須ですが。 昨年発売の最新キットだけに斬新なアイデアが盛り込まれており、ランディングギアのパーツ構成などは、塗り分けを考慮した面白い分割となっています。 デカールが3機分あるのもうれしいですね。 エアフィックス独特の柔らかめプラスチックから、グレーの少し硬質なプラに変わっているのは近年の特徴でしょうか。
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