ユーザーボイス (6件)
-
5.0
このキットはコックピットなど機体内部がよく再現されていて、国内メーカーと見紛うような出来です。Ⅱ型も発売されたら買ってしまいそうです。
-
5.0
97重の72スケール模型は複数あり、いずれもプロポーションは良かったものの唯一、メインキャノピーの形が悪かった。その点をクリア しているのはもちろん、全体的に作り易い秀作である。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
Ibに引き続きIaの発売は有り難く、デカールも初期の特徴的な迷彩塗装もあり良く考えられていると思います。日本機の場合重爆といっても欧米の重爆と比べると小ぶりなので製作時の取り回しに気を遣う必要はあまりないと思いますので複数の購入も考えたいと思います。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
今回は初期型の商品化、細かい窓枠に対応したテンプレートが説明書に印刷されているので、マスキング作業が大幅に楽になる。 次は2型の製品化にも期待。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
2作目の九七重爆。内装も充実、透明部品も優秀です。2型も期待できる。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
今年1月に登場した乙型に続くICM1/72 九七式重爆第2弾キットで、今回は甲型となります。前作同様、日本の大戦機ファンには待望のキットになると思います。 ウクライナの国情が気になる所ですが、ICM健在なりを示してくれたようで、無事届いて安心しました。 キットに関してはここ数年の安定のICM品質を踏襲しており、特に不満はありません。乙型ではマーキング全てが灰色と言う、ちょっとした不満もありましたが、甲型では箱絵にある迷彩塗装や斑塗装のマーキングも選択されています。乙型のレビューにも書きましたが、製作上の最大の難所と言うかハードル部分は、キャノピーの塗装(マスキング)になると思います。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味