ユーザーボイス (1件)
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5.0
パナソニックのUHDプレーヤーUB9000とビクターのプロジェクターDLA-X590Rを繋ぐHDMIにパナソニックのきし麺状のものを使用していたが交換。パナソニックのものはコスパは良かったが、相性なのかUHDソフトをプロジェクターが認識したときの出画がマゼンタ1色になってしまうこともあったので何とかしたかった。 スープラのHDMIケーブルは15年くらい前に購入して今も他のプレーヤーで使用しているHDMI-HDMIが好印象なので選択。光ケーブルにしようかとも思ったが、相性で映らない可能性はゼロではないし、価格差も大きいので。 久しぶりに購入したスープラは以前より3㎜程細くて若干柔らかい。画質は8K対応という事もあるのかパナと比べて、色はどぎつくないし明るく諧調もよく出て、柔らかく自然に感じる。比較するとパナはドンシャリ気味だと感じる。 パナの画質も価格からしたら十分良いが、我が家はスープラの方が相性は良さそう。
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