ユーザーボイス (4件)
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5.0
半世紀前の録音でもクリアに聴けます。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
MQA-CDをSACDと同じ機器で聴きたくなり、店頭で購入して10か月。通常CDでも、ここまで情報が入っていたのか…と驚きます。 当初はRCA接続でしたが、メーカー担当のアドバイスでプリのC-7iと(後にM-7iとも)XLR接続に変更。音像・音場のリアリティが激変しました。 ケーブルの欠点もわかり、全てゾノトーンのAC-3000に買い替え。当面これでやっていけそうです。空間を削り取ってきたかのようなSACD、 細かな情報量で積み上げるMQA-CD、どちらも十二分に楽しめ、新旧のラックストーンが上手く融合。硬すぎない音色が、実に心地よいです。 時間表示に独特の癖があり、曲間やディスク終了時は少々気になりますが、大きな不満ではありません。 ※追加記載 収録時間が100分以上のSACDをローディングした際に、不具合を見つけました。収録時間のカウンターの表示が、 99分59秒を超えると0分00秒に戻ってしまい、正確な表示ができません。ラックスに送ってファームウェアを書き換え。 ただ、セグメント数の関係で少々見にくくなりました。画像は13曲・117分15秒収録のSACDの場合です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
Joshinweb様で約7年前にSACD/CDプレーヤーD-05Uを購入して使ってきましたが、 L-507Zの購入と同時にD-07X でMQA-CDも聴けるようにと購入、入れ替えと整理で20日を要し、やっと整いました。 最初の音だしはMQA-CDを聴いて、素晴らしい音源の再生音を聴く事ができました。 勿論SACDも以前の機種とは違い、音像の広がりの立体感がとても素晴らしいです。
- 誰が使いますか?
- 家族
- 使い方
- 普段使い・実用
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5.0
高音から低音まで変な強調感がなくバランスが良い。音場と音像の出方も自然です。長く付き合える音です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
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