ユーザーボイス (9件)
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4.0
光沢のある塗料に少し混ぜながら様子をみて、好みのの質感を出したい時に使う。 表現の幅も広がる用に思える。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
缶スプレーでは微妙なツヤ感が調整できないので、専らお世話になっています。 塗装対象によって、ラッカー、水性、アクリルを使い分けています。
- 誰が使いますか?
- 家族
- 使い方
- 趣味
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5.0
いつの間にかなくなってた。 ので買い直し。
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5.0
カーモデルの室内のフロアやシートに使いました。 C189なめらか(スムース)と使い分けて、質感の違いを表現できました。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
貨車のカンバス屋根表現に使用。簡便な表現として満足できる仕上がりとなった。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
戦車や航空機などの 塗料のツヤ調整には必需品ですね
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
このメーカーのフラットベースは長く愛用してきました。今回、この「あらめ・ラフ」という製品を見つけ、車両の屋根のザラザラ感の再現ができるかもしれないと考えて購入しました。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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5.0
期待通りザラッとした感じに仕上がり満足です
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5.0
Nゲージの屋根を塗装するにあたっては、これを混ぜることでざらざらした質感になり、塗り屋根の再現が手軽にできます。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味