ユーザーボイス (2件)
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5.0
10日前にES60が単身赴任先に届いた。トールボーイSPの外箱は横50x奥40x縦122cm、どでかくて閉口した。「立てて段ボールを脱がせろ」と書いてあり、一人での開梱はかなりきついので、二人以上での作業をお勧めします。何とか仮置きしてCDでエージングを重ね、今日は平日で周辺が留守なので、初めて爆音で鳴らしてみた。今までに使ってきたYAMAHAやONKYO,B&Wは密閉とバスレフのフロア型なのでトールボーイとの違いが楽しみ。逸品館のYoutubeを何回も聞いて決めたかいもあって、(実際の音を聞かないままに購入した)高能率のES60は破綻もせずに大音量でもきちんと音出し出来た。NS-1000Mを3台もレストアしてMonitor調の音に慣れた耳にはES60のTweeterのスカッと天井のないさわやかな音や、どろどろと地面を這うような3発のwoofer音に今まで使ってきた愛機との方向性の違いを感じた。逸品館のYoutubeではKarajanの惑星が頼りない音で鳴っていたので、大編成オケには合わないのかもと心配してたが、Bruckner #7, #8, #9, Tchaikovsky 悲愴、P
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4.0
間違っても、この商品、「2点」セットでご購入ください… ( ̄。 ̄;) SP詳しいヒトなら失敗することも無いとは思いますが… 嬉しい誤算は、「バイアンプ対応であった」事 この価格帯なら…まずあり得ないでしょうね。 そして4Ω… ならしきれる、アンプが欲しくなりますねぇ… 「バイアンプ」で接続はしたんだけど…中音域が足りないような… ここら辺はテストを繰り返さないとなんともいえません。 思わず、ピュアで聞きたくなるほどの迫力はあります。 (ズンシャリ感…皆無です) アンプとの相性も出てきますね… 何処まで化けるのか、テストの繰り返しになりようです。
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