ユーザーボイス (4件)
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5.0
ANC300TWを数年使っていました。特に不満はありませんでしたが2度の水没から再起不能になり買い替えました。 乗り換えるとなると、最上級のTWX9と、CKS50とCKS50TW2とどれにするか以前から迷っていました。 改良版でかなり使い勝手が向上していそうなので、CKS-TW2と最後まで迷いましたが、実売であまり値段差がないこともあり、こちらを購入しました。 ANC300からは格段に主に使い勝手の面で進歩しています。ノイキャンはちょっと強いかなぁ~でも調整できます。 イヤホンそのものが若干重いのか、イヤピースが合わないと耳が痛くなる時がありました。イヤピースは2種類ついて至れり尽くせりですが、私に合うのが残念ながら左右で微妙にサイズが違うようで、最終的にはANC300付属のスポンジ状のものが最適解となりました。 そこにたどり着くまでにS社のものを着けてみましたが、微妙に厚いので充電ケースに正常に収納できない(=勝手に電源ONからのペアリング)ことがあるのでご注意を。
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5.0
耳垢が湿性で耳道に汗をかく体質のため、インイヤー型はことごとくダメでした。別の会社の超軽量型を試しましたが、同じく滲んできた汗で滑って耳に定着せず。落とし物へ一直線です。ただ、リモートワークなど必要な場面は数多く、そのような場でオーバーヘッド型を使うのは少し気が引けます。そんなわけで探していたときに、とある店頭で手触りにピンときてこちらに注文しました。到着して簡単に設定してピッタリ! 長い時間装着しても落ちないし不快感もありません。音はもちろん折り紙付き(低音がもう少しタイトだったら言うことありませんが)。 ついでに、余計なことですが、サウンドスケープと称するノイズ発生メニューがあったのもポイントが高いところです。というのも、こうしてせせらぎや波の音を聞かせたり、ピンクノイズやホワイトノイズを適切に聞かせるのは最新の耳鳴り治療法・TRTそのものです。ただ、医療装具で使うTRT対応補聴器は非常に高価で、このイヤホンよりも一桁高価です。医療用具と謳うわけにはいかないでしょうが、裏技として知っておいて損はないと思います。
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4.0
JBLのTune Flex Ghost Editionと同時購入。音質はAirPodsと先のJBLととは全然違う作りでした。音が澄んでいます。なんかその分奥行き感がなく軽い印象です。アプリでイコライザがあるのでなんとなく良くはなるので良いんですが、好みではJBLやAirPodsです。ノイキャンはこんなに音が消えるの?という感じです驚きました。家の近くに新幹線が通っていてゴーという音と共に結構揺れるのですが、ノイキャンonだとゴーが聞こえずに揺れだけが来るので地震と勘違いして怖いです。だから家ではノイキャン使いませんが電車の中では有効ですね。アナウンスがほとんど聞こえなくなるので乗り過ごしそう。着け心地はあまり良くないです。
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5.0
BOSEのイヤホンから乗り換えました。 個人的にはこちらの商品のほうがとても満足しています。 音の質が高いのがよく分かり、没入感があります。 アプリで細かく調整できるのも楽しい カラーもおしゃれでコンパクトなので出かけるのが楽しみです
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