【再生産】1/32 WW.II イタリア空軍 マッキ MC.202 フォルゴーレ(日本語対訳補足説明書付属)【IT2518JP】

Joshin

【再生産】1/32 WW.II イタリア空軍 マッキ MC.202 フォルゴーレ(日本語対訳補足説明書付属)【IT2518JP】

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¥13,300

ユーザーボイス (3件)

  • 2.0

    2023年金型で197個のプラ部品と108個のエッチング部品で完成します。エンジンとコクピットが詳細に再現されています。計器盤には3Dデカールが使われています。プラ部品は最近の製品らしくモールドも美しく精度もそれほど悪くありません。しかしエッチング部品が多く、ケシ粒のように小さなものもあり、製作途中で挫折しそうになりました。日本語解説書では機体内部色ペールグリーンをMr.カラーのC6グリーンとしていますが、イギルス機のようなC122ライトグリーンのほうが良いと思います。カルトグラフのデカールは高品質で、特に迷彩デカールは出色のできだと思います。しかし、最近のカルトグラフのデカールはフイルムが薄く柔らかくなったように思うので、巻き付いたりからまったりしないように注意が必要です。エッチングだらけのこのキットは嫌いですが、Revelあたりからエッチングを省いた安価なバージョンが出ればお勧めできます。

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  • 5.0

    センチュリートイズのそれこそトイ紛いの完成品モデルやガレージキットは存在したが、大戦時のアエロナウティカ・ミリターレの代表的な戦闘機をどうしてこのスケールで並み居る東欧・中国勢、どのメーカーも製品化しないのだろう、まるで本家に遠慮しているかのような、と思っていたら、とうとう満を持してイタレリから発売された。 さすが老舗ならではの力作で、前身機から大幅な性能向上を実現したD.B601エンジン(RA1000RC41エンジン)もしっかり再現され、空中アンテナ線素材まで用意されている。(主脚柱のブレーキパイプの指示がない) 特筆すべきは一つずつ分割されたイタリア機独特の豹柄迷彩のデカールで、完成まで気の遠くなるような作業だが、タミヤ飛燕のような大判迷彩デカールよりは成功率が高いのかも知れない。 目指すは、ヴィーニャ・ディ・ヴァッレ空軍歴史博物館の芸術的な仕上がりの展示機。 次は、先祖返りのサエッタが控えている。

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  • 5.0

    まだ未製作ですが塗装説明や日本語の製作用別紙解説もあり親切。大戦のイタリア機でこのスケールはメジャーなめーかーでは初めてで絶対購入すべしデス。欲しいと思ったときには入手困難かもです。

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