ユーザーボイス (5件)
-
5.0
基本的には同社のタキ18600の色違いといったところ。もともと形態的に一種一両の存在だけに2両セットにしなかったのは正解。恐ろしく長く見える外観をうまく捉えており、見応えのある製品。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
タキ19550形式は1形式2両で積荷が液化イソブチレンというレアな高圧ガスタンク車。当製品は19551号車がプロトタイプとなっています。 運用区間は浮島町~伏木で中京地区から北陸方面への専貨3561レに比較的末期まで連結されていたのでなじみ深い形式です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
-
4.0
先に購入された方々のかなり厳しいレビューが見られますが、私としては比較的よくできていると思います。 台車の軸間距離こそ1mm弱程度長めになっていますが、全長・全幅・プロポーション、いずれも良好です。 タンク内に補重もされているようで、プラ製品にしては適度な重量感がありますが、やや重心が高めでタンクがふらつき気味なのが気掛かりです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
4.0
HOゲージとしての細部へのこだわりは極めて低くマイクロエース社から発売されているNゲージのタキ19550の2両セットをただ大きくしたような印象を受けます(個人的見解です)。良い点は数万円する高額な真鍮製HOゲージの割に価格はリーズナブルと思います。やはりHOゲージはサイズが大きいので飾っていても迫力あり重量感もあります。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
2.0
積荷に応じて車体色や毒燃表示、社名などを微妙につくりわけられているが、見かけはともかく16.5mmゲージの鉄道模型としての基本がなっていないと思われる。タンクの長さは容量が同じであれば同じ全長でいいが、肝心のボギー台車の軸間距離などがきちんと模型化されていないのは残念。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味