ユーザーボイス (5件)
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5.0
懐かしい登場当時の編成が楽しめます。模型ならではの共演も楽しめると思います。
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5.0
この車両が登場した時、地下鉄線内にもクロスシート車が乗り入れるようになったと感動したものです。その後残念ながらロングシートに改造されてしまいましたが。今回600形登場時のモデルが発売されたので当時の画期的な試みを振りかえる製品は当時の状態をよく表現しており、外形も更新後のモデルと同様によくできていると思います。
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5.0
2000形に混じってA快特、1500形に混じってH特急に入り、今は引退した初代1000形や700形とも時代が合うので魅力で迷わず購入。自宅の1号線シリーズとの共演を楽しんでます。
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600形のデビュー時は、800形や2000形のそれとは異なり、あまり話題になっていなかったようなので新型車両登場のニュースを知った当時はとても驚いたものです。それまで2000形の天下だったクロスシート車の後継車両として、嬉しいような悲しいような複雑な思いでした。 そして、窓下のグレーは短期間のみですくに白色へ塗り替えられてしまいましたが、当時のインパクトは鮮明に覚えており、最近の急速なNゲージの高額化に違和感を抱くものの、その独特なスタイルを模型として手元に残しておきたいと考え、購入に踏み切りました。
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5.0
グリーンマックスが「つくる苦しみいっぱい」の時代を知るおじさんです。塗装などの外装や、前面表示器や急行灯まで光るライト、スローからしっとり走るモーターなど、良く出来ていると感じます。インレタ印刷済なのもありがたいです。 後付の屋根上機器が多いのが、唯一昔のGMっぽいところでしょうか。
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