ユーザーボイス (10件)
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4.0
軽めのゲームやちょっとした作業など複数用途で使う際などのために購入しました。 安定性と拡張性について申し分無いと思っていましたが、マザーボードの給電力強化のために追加されているPCIE8ピン端子の位置がデザインミスかと思うほどに良くない場所にあるため、大きめの追加ボードや2枚目のGPUを取り付ける場合はL字に変換するようなケーブルが必要になるかもしれません。 また、残念なポイントとして温度センサーを取り付ける端子があるのにコストカットのためか付属されていないので自分で調達する必要があるようです。
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5.0
AM4からAM5に変えるため購入。同じMSIのB550UNIFYの使い勝手がよく今回もMSIに。 決め手はVRM18+2+1と拡張性と負荷をかけた時の排熱、何より一度ハイエンドに手を出してみたいという欲求でした。 手に持つとしっかりした重量感でヒートシンクのしっかりとしたつくりを感じます。 M.2にワンタッチでアクセス。グラボの付け外しができる簡便さには組み立てで非常に助かる機能です。 エラーやCPU温度を知らせてくれるDebug Code LEDにも助かっています。 AM5は少なくとも2027年までを予定してます。拡張性が高く長く使えるマザーボードを求める人におすすめです。
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5.0
MSIならドラゴンでしょ!ってことで、ヒートシンクにドラゴンの光るロゴがあり、かつマザーボードの状態がすぐに分かるDebug Code LED付き、何かあったときにすぐ押せるように背面端子にBIOSリセットボタン付きのCARBONシリーズを以前から買おうと決めていたものの、X670E CARBON WIFIは上段PCI-Eスロットの位置が低く、3スロット厚のグラボの場合、グラボステーATRAS Mystic ARGBの取付スペースが確保できなかったのですが、X870E CARBON WIFIになって一段上の位置に変更されたのが決め手で、Joshinさんのプライベートセールを利用して購入しました。 今回ヒートシンクのドラゴンはもちろんですが、CPU直結M.2スロットヒートシンクのCARBONロゴが光るので、ARGBデバイス好きの自分にとっては非常に気に入っています。また、EZ DIY機能ということで、グラボやSSDの着脱に工具が一切いらないのは便利でした。 ソケットAM5もまだしばらく続きますし、保証期間も3年ということで長く使っていきたいと思います。
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5.0
PCI Express5.0×2ヶ所、PCI Express4.0×1ヶ所 、M.2 SSDが最大4枚、SATAスロットが4ヶ所、バックパネルにUSB3.2 Type-Ax9、Type-Cx2、USB4 Type-Cx2とスロットが多くスロットが足りなくて困ることはなく、M.2 SSDの脱着がドライバーを使わずワンタッチでできるのとBIOSをの設定を工場出荷時の状態にするCMOSクリアボタンが便利でした。M.2のヒートシンクがごつくてかっこいいです。
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5.0
他のATXマザーボードに比べると価格は高くなりますが、それ相応の価値があります! グラボの簡単着脱機能や、m.2SSD簡単着脱やとにかく簡単になっていて初心者にオススメしたいマザーボードです。
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5.0
良い点 パワフルなVRM設計 18+2+1フェーズのVRM設計で、オーバークロック時でも安定した電力供給が可能。 Renesas R2209004 110A Smart Power Stagesを採用しており、効率的な電力管理ができます。 拡張性が豊富 4つのM.2スロットがあり(内2つはPCIe 5.0 x4)、複数の高速ストレージデバイスを搭載できます。 3つのPCIe x16スロット形状(内一つはPCIe 5.0 x16)で、複数の拡張カードを使用可能。 最新の接続オプション: USB4対応のType-Cポートを2基搭載しており、高速データ転送が可能です。 Wi-Fi7対応で、高速で安定したワイヤレス接続ができます。 悪い点 価格が高い ハイエンドモデルなので、価格が高めです。発売されてそれほど経っていないので価格は下がっていません。 一部の機能が過剰: 多くのユーザーにとっては、VRMの豪華な仕様が「無用の長物」と感じかも。特に、オーバークロックを行わないユーザーにとっては、過剰なスペックとなる可能性も。
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4.0
PRESTIGE X570 CREATIONからの更新で購入しました。 M.2の多さとPCIeが5.0だけで無く、4.0があるところにひかれて購入しました。 以前のものと同じく黒基調で格好よい印象です。 残念なところとしては、以下の2点です。 ①PCIe用電源がケースの壁ギリギリに配置されているため、ケーブルのロックが常に外れる。 この状態では、専用電源を使うのは危ないので、致命傷と感じている。 もう少し設置位置を考えて欲しかった。 ②有線LANが10Gでないことです。 10G回線で利用しているため、以前の物からダウングレードした感じで、コスト増でも対応して欲しかったです。 総合的には、購入して良かったとは感じているが、PCIe用電源のせいで、ケースを選ぶ製品と感じました。
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5.0
全体的にブラックで統一されたシンプルなデザインがかっこいいです。ヒートシンクにはカーボン調の模様が入っており高級感があります。ライティングも控えめで、落ち着いた雰囲気。 Ryzen 9000シリーズ、PCIe 5.0に対応しています。M.2スロットが4つあり、そのうち2つはPCIe 5.0対応でCPU直結です。WiFi 7や2.5Gbpsと5Gbpsの有線LANにも対応しているので何かがなくて困ることはなさそうです。 実際に組み立ててみて感じたのは、各パーツの配置がよく考えられていて、作業がしやすかったことです。 pcieのスロットは金属部品で補強されており重いカードを取り付けても安心感があります。また、縦置きにも対応。 価格がやや高めで、最新の機能が盛りだくさんなので、少しオーバースペックと感じる部分もあるかもしれません。 全体的に見て、最新の技術と高品質な作りが詰まったマザーボードだと思います。ハイエンドなゲーミングPCを組みたい人や、将来的な拡張性を重視する人には非常におすすめです。デザインもシンプルでかっこいいので、見た目もよしです。
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5.0
最新のZen5スロット対応で、PCIe Gen5やUSB4、Wi-Fi 7など、最新規格をサポート。過剰なほどの電源フェーズにより安定性も高く、高負荷環境でも安心。 【良かった点】 高い拡張性:PCIeスロットを3本搭載し、デュアルLANや十分なM.2 SSDスロットがある。ここら辺はレーンの割り振りなのでニーズによる所だが、基本的にPCIeスロットとM.2スロットのバランスが良いので万人にお勧めできると思う。一部排他なのは現代の限界だししゃーない部分。 機能性:PCIeスロットのロック解除ボタンや、ネジ不要のM.2 SSD固定機構など、今世代から採用された使いやすさを考慮した機能が良い。特にM.2 SSDの取り付けは、パチッとはまる感覚が〇。 デザイン:相変わらずのドラゴンは好き嫌いがあるが、今回は控えめなのでどちらも満足では。重厚なヒートシンクや各パーツの質感は、高級マザーボードに相応しい仕上がりで良い。 【気になった点】 BIOSの使い勝手:BIOSが新しくなったばかりということもあり、一部表示が被る等使いにくい点あり。今後のアップデートで改善されることを期待。
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5.0
X670E TOMAHAWK WIFIからの乗り換えです。 今後AM5を長く使う予定だったのでX870Eが出たタイミングで乗り換えることにしました。 TOMAHAWKの作りやサポートが良かったので、同じMSIで1ランク上のCARBONにしました。 自分が期待した点は、PCIe電源の強化(RTX5090狙い)、LAN接続強化(5G, WIFI7対応)、M.2 SSDの搭載数の多さです。 短時間使ってみた感想ですが、自分の期待通りの性能でした。 5GLANはSPEEDTESTで3.0Gbpsも出て、十分過ぎる速度です。 M.2スロットの下側3個の冷却が若干追いついていない様に感じました。M.2スロットに向けてファンを追加することで解決しました。 PCIe用電源はRTX5090待ちですね。RTX3080なら電源を刺さなくても余裕でした。 ゲーム用として長く付き合える製品だと思います。
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