ユーザーボイス (3件)
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5.0
若干、関節部分が硬いが、徐々に慣らしていくと、動きがよくなった。錆の感じや、経年劣化した雰囲気がリアルでいい。若干、頭の部分がアニメーションより平たいようにも思え、ショルダーガードも小さく感じるが、アニメーションもバージョンによって若干、描かれ方が違うので許容範囲というか、個人的には満足。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- そのほか
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5.0
可動域も広く色々なポージングが楽しめます。他のATも発売して欲しいです。
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5.0
2024年4月5日金曜日12:00~同年5月22日水曜日21:00予約受付、同年9月→10月下旬→11月27日水曜日出荷(概ね30日土曜日10:00発売)。 対象年齢15歳以上。 ノンスケール(およそ1/24スケール)、全高約146mm。 原型制作:threezero(台湾)。 販売元:グッドスマイルカンパニー。 バンダイスピリッツのHI-METAL Rに続き、ほぼ同寸法のスコープドッグの完成品トイです。 こちらもノンスケールとなっていますが実質1/24かと。 HMRに負けず劣らずプロポーションは良好、関節には合金を使用しており手応えある重量、降着姿勢までとれる豊富な可動、コックピット再現、ハイディテール、若干アレンジされたマーキング、そして錆と煤汚れが施された重厚な外装。 実は両者は胴体は殆ど同じ大きさであり、HMRは若干背が高く、頭部の丸みが強調、手足が長めというアニメ劇中準拠のプロポーション。 対してロボ道は頭部の丸みが浅く、手足はHMRより細く短めであり、腕がもう少し太くて長ければ旧タカラ1/24キットに近いプロポーションです。そこも懐かしいポイントです。
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