ユーザーボイス (2件)
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3.0
それまで約20年使用していた同じTOTOのアプリコットがついに寿命となり、購入。タンクレスのためか現場を確認して下さった専門の職人さん等のアドバイスが二転三転、結局、当初予定のものより倍額のこちらとなりました。 結論から言えば、慣れもあるとは思いますが私的には座り心地が今イチ。これは出先でのものと比較しても正直そう感じます。それまで使っていた製品に比べ新しい故の良さも別に感じません。再び自宅で温水洗浄便座が使用可能になった、というだけ。 他の方がコメントされておられるセンサーについては、この製品に現在も重量センサーは無く、人肌センサーのみとのこと。使用していて、私も重量センサーの方がいいと思いました。 製品のみ購入して自分で交換するのは、専門知識と技術、工具等がない場合、タンク式以外は避ける方がいいと強く推奨します。 また、トイレリフォームの場合はタンクレスはやめた方がいいと思います。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 普段使い・実用
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2.0
現行の着座センサーは、従来の「重量式」から、変更されており、これが、少々、問題。 検知部分(便座の右脚部にシールが添付)で、完全に脱衣してないと、検知しない方式。 なので、不検知が、しばしば発生し、非常に使いにくい。 着座していても勝手に脱臭ファンが動き出し(不検知になる)、自動洗浄に入る。 センサーをスポット(1点)ではなく、ライン状(線状)にしておけば、検知精度が上がったはず。 現状、メーカー対応はないに、等しいので、新規購入、又は、更新される方は、事前にショールームなどで、実機を確認、又は、多くの商品レビューを参考に、されてから、購入されることを強く、お勧めする。 これまで、TOTO製品を買い換えて来たが、これほど、不満のある製品は、初めて。 設計陣の開発(設計変更)センスを疑いたくなる。 現在の最新製品では、以前の「重量式」センサーに戻っている。 これは、熱センサー式を購入したユーザーへの背信行為とも言える。 トップメーカーとは、思えない様な対応である。 熱センサー式は、失敗作であったと誠実に認めるべきだ。
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