ユーザーボイス (4件)
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5.0
HGのガンプラの制作で、ランナーから切り出したパーツを組み立て箇所ごとに分けて収めるのちょうどいい。パーツ数が多い場合はもう一つ同じトレイを用意すれば対応可能。HGよりもパーツ点数の多いRGでも同様にして対応可能。しかしパーツ自体が大きくなるMGにはあまり向かないことが多い。蓋をすることを考えなければ、蓋も裏返せば仕分けトレイとして利用できるので使い勝手が良好。 模型専用のスペースが自宅にはなく、リビングで模型製作をするリビングモデラーなので、これと同じメーカー製品であるワークステーションとを活用している。同じように模型製作専用の空間を自宅にモテない人には、作業途中のパーツを収納する道具として、これはとても適している。
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5.0
プラモデル作るの時に使っています。パーツを切り出してから加工し、塗装するまで保管するのに便利です。
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5.0
仕切り板は8枚あるけど、仕切るポイントは9か所ある。大きい区画には、1/700ならば駆逐艦クラスの船体が、1/72のゼロ戦くらいなら翼と胴体が入る。ガンプラ1/144のHGクラスならば、組まなければ、パーツが全部入るかもしれない。複数買って積むことができる。透けているので蓋を開けなくても中身が判別しやすい。
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5.0
今までは複数の適当なものに入れていたが、ひとまとめにできて良いしプラモ用に作られているので色々と使い勝手が良いです。
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