ユーザーボイス (2件)
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5.0
銃身先端部が無塗装に見えますが、メーカーでバリ取りがされているためで、ガンブルー液が無くても食酢で代用が出来ると説明書に記載されていました。加工精度が良くないのか、ネジ穴が若干ずれているようで、シリンダーストッパーの動作が鈍いです。調整後に磨いて再塗装、夏の間にじっくりと時間をかけて仕上げます。販売して年数が経つので木グリの入手が困難。アルタモントの実銃用を入手しましたが、実銃用の方が幅が狭いので、フレームを削ることになります。 (一枚目写真の木グリがアルタモントの実銃用、下の白くはみ出しているのが付属のプラグリ) (二枚目写真はバリ取り後の素組み)
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5.0
久々の再販です。バレルとフレームのパーツラインを消し、シリンダーストップを磨くだけ。後はオイルを付けながら説明書どおりにパーツを留めるだけ。ドライバー一本で出来ます。ハンマー周りは組んであります。調整しなくてもカラカラと回ります。ヘビーウェイト樹脂製なので質感もリアルです。バックストラップとトリガーガードがツヤ黒からヘアライン風の半艶風黒に変わりました。
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