ユーザーボイス (6件)
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5.0
店舗、家屋、駅など何処にでも使える優れ物。 実物も同じような素材なので、これも塗装無しで使っても違和感がない。 これ一つで生活感が出る。
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5.0
昭和40年代以降のゴミ箱といえばコレです。 それまではコンクリート製で上と前に木の蓋が付いた設置型でした。 間違えられないようにマジックやペンキで蓋に名前が殴り書きされていました。
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5.0
青いポリバケツは1960年前後から64年の東京オリンピックに向けての美化運動で東京23区のごみ収集用として普及し始めたとされています。 当時は家の前または収集場所に青いポリバケツを並べてごみを出すのが一般的でした。 また皆が同じものを使っていたためバケツに大きく名前を書いておくのがデフォ。 今でこそ見かけることは少なくなりましたが、 繫華街・集合住宅・町内会の集積場でポリバケツ内に指定ゴミ袋を入れるなど 東京都のゴミ収集ルールと整合可能な範囲でポリバケツによるゴミ出しが続いています。 弊社弱小片田舎線区では新しめのアクセサリーなのですが、東京流行りの流れものとして 保線区詰所や商店の脇に置きましょうか?名前も書かないといけませんねぇ~
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3.0
けして安くはないですがあると嬉しい小物です。住宅の裏口に置くだけで雰囲気アップ。
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5.0
何気ない街の風景にもってこいのアイテムです。 3Dプリンターがあれば、出来そうな気もしますが、初期投資やデータ作成時間、プリントの試行錯誤の時間を考えると、こういうのを買った方がコストと時間の節約になると思います。 製品は写真のとおり、少し緑っぽいので、よく見る薄青色かグレーに塗り替えるつもりです。
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4.0
サポート材から外すだけで手軽にポリバケツが完成します。塗装もなしで、よく出来ています。
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