ユーザーボイス (2件)
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5.0
初めての3Dプリンタで出力された部品を使う蒸気機関車のキットです。超音波カッターで部品を切り出しましたが、ロッドピンのような細かい部品は紛失しやすいです。 組立を進めて走行させるまでには、かなりの苦労が伴いそうですが楽しみながら進めようと思います。 古典蒸機のキットが今後も継続されることを願っています。
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4.0
A6原型とほぼ同じキット構成です。モーター・ギア・車輪・ロッド類以外の主要パーツは主台枠等がペーパー、ボイラー・キャブ・煙室等及びディテールアップパーツが3Dプリントパーツです。今まで主流であった金属キットと比べても不安だった走行精度(車軸・ギア・バルブギア)等にも問題なく、ディティール用の3Dプリントパーツはロストワックスパーツより細密度があります。しかし3Dプリントパーツはロストワックスパーツより靭性がなく、切り離しの際に折損やパーツの紛失恐れが大きい。またハンダのようにつけ外しが自在ではないので、絶滅危惧種の金属キットが懐かしくもなります。
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