ユーザーボイス (3件)
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1.0
胴体と翼上面との接着面に段差ができます。翼下面後ろと胴体にも段差できます。胴体尾部に水平尾翼を乗せてその上に垂直尾翼を差し込む構成で段差消しに苦労します。分割されたキャノピーも前と中央が合いません。モールドが奇麗なのですが、パーツ分割が多くとにかく合いが悪いです。古いモノグラムやAZをオススメします。
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5.0
2025年金型で64個の部品で完成します。モールドも精度もアルマホビーらしく良好です。しかしキャノピーだけはピタリといかず、調整が必要でした。アルマホビーのキットは脚カバーのような小さな部品の接着面が小さくて、タミヤ、ハセガワより組み立てに神経を使います。デカールは塗装が面倒な3色迷彩機が2種と簡単な全面シルバー機が1種です。テクモド社のデカールは高品質です。しかし、ステンシルにケシ粒より小さい、ダニのような極少デカールがあって、貼るのに苦労します。少し高価ですがマスクシールが付いているので納得できます。
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4.0
米国戦闘機のカーチスP-36の輸出型です。パーツに若干のバリがありますが、彫刻は良好でデカールも高品質なものが付属しています。
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