ユーザーボイス (6件)
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5.0
西側のオーストリア・ウィーンを結ぶ東ドイツ国鉄の気動車で、子供の頃から気になっていた車両なので購入しました。 今になって良く発売したと思います。 良くできていると思います。 できれば、西ドイツ国鉄の601型も発売して欲しいです。
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5.0
客車間の貫通幌をカプラーにしている面白い模型です。 説明書が紙ペラ1枚だけですが、ボディの取り外し方法はいつものKATO製品と同じです。室内灯の取付方も同じです。 部品表が無いので、破損した時の予備パーツの入手には難儀しそう… 先頭車両の台車(2軸)の車輪距離が長いので、通過できるカーブを選びそう…
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5.0
この古い時代の車両が気になって買ってしまった。 鉄道模型は気になったら買っておかないと、次再生産されるのはいつになるか分からないので。 連結方法が特殊です。 切り離し方は2両を持ってハの字に曲げる様になっているけど、3両、4両繋がっている場合はどうしたら良いの?って聞きたい。 説明書は英語とドイツ語で、最小通過半径も書いていない。 最小通過半径が分からないけど、怖いのでR315以上有った方が良いと思う。 そして台車だけではカーブを曲がりきれないようで、台車の付け根の本体ごと回転するようになっている。
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5.0
HOを持ってましたが、Nもよくできてます。
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4.0
前回買いそびれたので購入しました。以前より何かと改良されているのですが、価格も思った以上に上がってます。
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5.0
実写は1960年代に東ドイツ国鉄(DR)が威信をかけて製造した特急形気動車とのこと。たばこのCMなどの映像でしか見たことがありませんが、美しい車両がドイツの森をバックに走行する様子はとても印象的でした。模型はさすがKATO製で美しい塗装と的確なディティール表現でとても良くできています。動力車の台車のホーイルベースがやたら長いので、カーブ対応のため(?)枠ごと曲がるようになっているところも楽しいです。その機構のためかKATO製なのに走行音がやや大きめです。気動車だからまあいいか。
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