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5.0
きっかけは、ドリームキャストのアーケードスティックのレバーとボタンを、三和製に交換するために、天板のボタン穴をひろげるヤスリを探していたところでした。地道に削り続けて無事成功。その後も2台製作しましたが、コーティングも剝がれることなく終了。 これを機に、ガシガシと色々な素材を削ってきましたが、ステンレスの鍋の蓋の穴をひろげようと、雑な扱いをしてしまったせいで、本体が欠けてしまいました。 経年劣化もあったでしょうが、水洗いしても錆ひとつ付かなかったのに、とても残念でした。 とは言え、使用できる部分が健在なので、新品と併用していきたい、それぐらいの一品です。
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