ユーザーボイス (2件)
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5.0
ゲームの基本的な進行はペルソナ3以降と同じ感覚だと思ってもらって大丈夫です。 このゲームは心理テストを行うのですが答え方次第では最初から2つ以上高い状態で始められます。そして、この心理テストの6つの項目の高さによってシナリオパートでは選べる選択肢が増える事があり、また、迷宮探索時には自動発動効果が6つの結果から高いものが選ばれるみたいです。(2つ以上の数値が同じ高さの場合、2つ得られます。) このゲームは選択肢で人間性の数値が変わっていくのであえて効率とかを無視して心のままに好きな選択肢を選んで最終的にに自分がどんな人間かを知るきっかけにして楽しむのがお勧めです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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3.0
まだ序盤しか遊べていないのですが今の時点では、 FURYUの学園RPGでアトラスのペルソナシリーズっぽい所に惹かれて購入。 学園を舞台に怪異へ挑むというコンセプトや白基調のビジュアルは『ペルソナ』を強く意識しているが、 全体の完成度は大きく劣る印象。 戦闘は3人パーティのタイムラインバトルで、順番操作や共鳴スキルなど独自要素はあるが、細かい所で不便さが目立つ。 日常パートも自由度が低く、学園生活の広がりが乏しい。 主人公のデザインや3Dモデルの出来の差も気になるが、 普通によくできたライトなRPGとして楽しめる。
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