ユーザーボイス (3件)
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5.0
バリエーションがごちゃごちゃしてきた30mmをいったんラインナップ整理するのが目的なのか? デザインも価格も攻めてます。コレまでは量産機である事を押し出してきたのが、かなりヒロイックです。先代の看板アルトの後継としてはカッコ良すぎ、でもあくまで兵器であるというデザイン。価格も手にしやすい。良い製品。
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- 自分(本人)
- 使い方
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5.0
72。 2025年2月19日水曜日14:00(Joshin webでは27日木曜日12:00)予約開始、同年9月20日土曜日10:00発売。 海老川兼武デザイン。 イグライト01と同時に発表・予約されました。 01と基本的には殆ど同じですが、色とバイザーのおかげでこちらのほうが硬派なミリタリーテイストです。 胸のスリットの奥にオレンジ色のクリアーパーツを配するのが面白い処理です。 ゴーグルは01より小さいのに、タッチゲートのせいで余計な力がかかるのか破損報告が相次いでいるので注意が必要。 あとは、説明書で組み合わせ例として掲載されているうえに同じ成型色である、アルト(陸戦仕様)[オリーブドラブ]が再販されてくれればカスタマイズの幅が広がります(現状何年も全く再販されていないので)。
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5.0
新型のイグライトのバリエーションキット。 グリーン系の成形色でミリタリー感マシマシでとてもかっこいいです。