(N) 5318-5A オハフ33 7 はやたま ボディ

Joshin

(N) 5318-5A オハフ33 7 はやたま ボディ

4.5 (4件)
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ユーザーボイス (4件)

  • 5.0

    単品価格が高くなりますが、組み立てやすさが良い点です。

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  • 4.0

    これまで単品発売がなかった、青色で木製ドアの仕様です。山陰本線などでは旧客末期まで多く見られた形態なので、発売を望んでいました。「からまつ」セットにも同様の車両が含まれていましたが、あちらは号車札付きでテールライトのない仕様だったためスルーしていました。オハフ33-7の実車は、トイレ窓上部に桟が通っていたため代用部品ですが、これ以上価格が上がっては困るのでやむを得ないでしょう。 価格が上昇していること、トイレ窓に塗りむらがあったことから星ひとつ減点にしていますが、1両はあって良い製品だと思います。

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  • 5.0

    オハフは今回2両セットに入っていましたが、こちらだけ単品で購入しました。 単品製品だとこの形態は茶色だったのでコレクションを増やそうと思いました。

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  • 4.0

    JoshinさんWebで購入しました。オハフ33 7は、国鉄で最大勢力を占めていたこともある、35系客車の一員です。オハフ33の旧形式はスハフ34720で、オハフ33 7は、新製時は、スハフ34726 という車番でした。昭和16年のの称号改正で、オハフ33 7となりました。客用扉は原形の木製タイプ、この車両のサボは、名古屋-天王寺の紀勢半島一周になっています。戦前形で、リベットがウインドウシル・ヘッダーとボディ裾にモールドされているのは、オハフ33 112と同様です。KATOさん「はやたま」セットの予備ボディにします。

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