ユーザーボイス (5件)
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5.0
古いメガドライブのゲームが、Switchで復活。エル・ヴィエントは名作だが難しい。そのほかは、メガCDのものだったので、遊んだことはなかったが、ちょい微妙かも。
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5.0
懐かしく購入させていただきました。
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5.0
レトロゲームの価格高騰のなか、こういう復刻はプレイしたい作品が一つでも入っていれば買いです。
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3.0
敷居の高いメガCDのアーネスト・エバンス、アネット再びがプレイできるのはよかった ただメガCD特有なのかアーネスト・エバンス、アネット再びは所々ロードを挟むのが多々あります 移植の際にこの部分はどうにかしてほしかった
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3.0
良い意味では変なアレンジ無しのベタ移植。 悪い意味では修正無しのベタ移植。 アネット再びのオープニングもメガCDのPCM音源そのままのベタ移植。 アネット再びのゲーム内容もクソゲーのまんまのベタ移植。 〉 「ヴァリスのように少女が主人公のアクションゲーム。 スピード感にあふれ、難度の高いアクションゲームとして ウルフチームの名作の一つ」・・・って アーネスト・エバンスは少女じゃないし アネット再びはスピード感全くないし 3作とも難易度も高くないし。 〉 説明書のスキャンとかいる? ムービーもゲームをしなくても見れちゃうし。 なんか適当に作りました感が凄い! ただムービーが見れるので「アネット再び」は ゲームをプレイせずムービーだけ見れば十分です。 〉 ROMはオリジナル3作品を今でも保有しているので 購入しなくても良かったのですが、サントラCD目当てで購入しました。 「アクリルボード」のイラストは同人誌を描いている方の絵なのか AIの絵なのか、コレジャナイ感が半端ないです! 映像の欄の『エエンディング』って・・・最近流行の言葉かな?
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