ユーザーボイス (12件)
-
5.0
古い製品を今風のライトに交換するために、2154車と共に床下パーツを購入し交換しました。 ただ手持ちの古い車両の前面行き先表示は既に印刷されてるパーツで、今回のパーツはシール対応のため透明のままでした。そのためライトユニット部分を分解し行き先表示部分のプリズムだけ交換しました。前面行き先表示が明るくなり良くなりました。 また古い製品とは座席色が若干違いますが、組み込んだら分からない程度でした。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
1.0
シートの配置の再現は良いが、★が一つの評価の理由は床下機器がモハ102の流用。しばらく経ってからの再販だからリニューアルでもして床下機器の配置も完全再現されたかなと思ったら昔のまま。 ボディはカッコいいので先頭車1両室内灯も仕込み組み立てました。ライトの遮光の部品が運転席の風防部品との合いが非常に固かった。 この伊豆急2100形が製品化された時代のKATOの製品は床下機器の流用が常態化していて、651系のクハ650、クハ651はモハ204の床下機器、パノラマエクスプレスアルプスは113系2000番代(165系が種車なのに何故?)という手抜き仕様で3形式ともカッコよくて素晴らしい車両なのにどうしても見えてしまう補器類の 配置が全く異なる床下機器がネックです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味