【PS4】The Order: 1886(通常版)

Joshin

【PS4】The Order: 1886(通常版)

3.3 (36件)
5 14%
4 17%
3 53%
2 17%
1 0%

ユーザーボイス (36件)

  • 2.0

    最初はとても綺麗なグラフィックと自分好みのストーリーで期待したのですが、プレイして数時間後には唐突にEDを迎えた事に茫然としている自分がそこにいました。 別の展開もあるんじゃないかと何周かやってみましたが展開は全く変わらず・・・ ゲームとしては少しボリュームのある体験版という印象を持ちました。

  • 3.0

    映像は秀逸。しかし内容が物足りないです。長く遊べるゲームと思いきやあっさりと終わりました。残念ですね。

  • 2.0

    絵がきれいなったけど、もっさりしたTPSでつまらない戦闘の数々。 そして、いまさらQTEです。 ムービーがきれいだけどQTEです。がっかりですね。なんとかならなかったのか。 本当に面白いとおもって作ったのかなと疑問です。 世界観もなんだか中途半端で物語も三部作の第一作とあって尻切れトンボのままです。 こんなゲームが「日本ゲーム大賞 フィーチャー賞」だそうで日本のゲーム業界も ずいぶんとユーザーを舐めたものです。

  • 3.0

    グラフィックは凄いです。そこは文句なしに最高峰でしょうが、 スタートから長時間ノロノロ歩くだけのシーンに 割り込んでくるQTE(画面で指示されたボタン押し)という進行が続き辟易します。 インタラクト出来るオブジェクトに乏しいのも窮屈。 TPS部分も特に秀でたものがなく、寧ろ開発側の不慣れを感じるシーンが幾つか。 とはいえ、実写のようなグラはプレイヤーをストーリーへ引き込むのに 絶大な力を発揮しますので、一周する間(6~7時間)ならそれなりに楽しめるでしょう。

  • 3.0

    さすがPS4といった絵作りですがシステムはオーソドックスなTPSです。収集物の文章がローカライズされていない部分があったのが残念でした。

  • 3.0

    そこそこ面白いですが、クリアまでが早かったです。

  • 4.0

    グラフィックは最高に良いです。ムービーシーンとプレイヤーが操作するシーンがシームレス(?)で、ムービーが終わったことに気付かない場面もある程で、まるで映画の中の主人公を動かしているようです。 シューターとしては手堅い出来という印象。リプレイ性は低いので、やり込み要素を期待するとボリュームが足りないと感じるかもしれません。 とにかくPS4の凄さを体感したいという方、ストーリーや演出にこだわったゲームが好きな方にオススメです。

  • 3.0

    今まで数々の作品をプレイしてきましたが、グラフィック面においてはその中でも間違いなくナンバーワンです。 今作はTPSで、その操作性や銃撃戦も躓きもなく良好です。 ですがそれだけの作品です。 ゲームプレーも大半がノロノロ歩きと無駄な詮索で占められ、イベントシーンで多発するQTE、銃撃戦のシーン自体も少なく、ステルス要素やライカンとの戦闘もありますが、簡易的で数は少ないです。 物語自体はグイグイ引き込まれ面白かったのですが、これからと言うときにエピローグを迎え、次回作へと続く感じで終わります。 合計のプレー時間は5~8時間程度、トロフィーコンプもかなり簡単に出来ます。 開発者は量より質と言っていましたが、これではあまりにもやる事がなさ過ぎます。 周回要素や武器の種類、短いなら短いなりのやり込み要素等もなく、一度プレーし終わればもうやる事はないでしょう。 正直見た目には驚かされましたが、それだけの作品です。 ただ、ポテンシャルは秘めた作品だと思いますので、次回作でもっとゲームプレーの部分に革新的、もしくはやりがいのある物を投入することが出来れば化ける作品になると思います。

  • 5.0

    布、木、石、硝子、革、金属、人体、水、光などなどの質感や素材感が丁寧に作り込まれてて景色や街並みやそこら辺にある物にとにかく目を奪われる。グラフィックもさることながらズッシリ重くてパンチの効いた音楽も印象的。 細かい不満はあるっちゃあるけどもゲーム的にもストーリー的にも盛り上がるシーンが結構多くて面白かった。

  • 3.0

    グラフィックは圧倒的な美しさで、ストーリーも良くできていました。 しかし、ゲームとしてはQTEが多く、期待していた半獣との戦いもオマケ程度しか無いうえにただの作業でした。 TPSとしても平凡なゲームなので、1周するだけで十分な作品だと思います。 ムービーも飛ばせないし、強制歩きシーンも多いので周回プレイには不向きな作品だと感じました。 トロフィーは簡単に集まるので、トロフィー集めが好きな人には良い作品かもしれません。