【封入特典付】【PS4】レッド・デッド・リデンプション2:スペシャル・エディション

Joshin

【封入特典付】【PS4】レッド・デッド・リデンプション2:スペシャル・エディション

4.4 (37件)
5 59%
4 30%
3 5%
2 3%
1 3%

¥10,318

ユーザーボイス (37件)

  • 4.0

    建物の中まで作り込まれた沢山の町、人間らしいリアルなモーション、街の見知らぬ人であっても会話で有効的に接するか喧嘩を吹っかけるか選ぶことができたり、馬との親密度だったり、武器をいちいち馬の鞍から取り出さなければならなかったり、獲物の持ち運びや所持制限、獲物の鮮度や毛皮の良し悪しなど、リアリティーを追求した結果なのかも知れないが、それら新要素が逆に操作性の快適さを阻害し、煩雑さを招いてしまっている。お金を稼ぐために、悪事を働こうにも賞金首になるため思うように稼げない。せめてギャングらしくお金稼ぎできる自由さが欲しかった。 決して面白くないわけではないのだが、何をするにも時間がかかるので、じっくり時間がとれないと厳しい。世界観とゲームの雰囲気はすばらしいだけに、もったいない感じ。

  • 4.0

    個人的にはとても楽しめています。 ギャングのメインクエストは放置してマップを埋めるために、愛馬と共に駆けずり回っています。 途中で見つけた宝の地図をマップを埋めつつここじゃないだろうか? と探したり、道端で困っている人を助けたり、敵対ギャングの拠点を発見の後に単独で突っ込んで潰したり、ポツンとある一軒家で強盗したり、3時間くらいひたすら野生生物を狩り、植物を採取したりなど、寄り道がとにかく楽しいです。 操作性は最初こそ面倒でしたが、慣れてきたら気にならなくなりました。 新しい武器や釣りなどクエストを進めないと解放されなかったり入手できなかったりするのが不満でした。 個人的には急いでクリアするよりも、じっくりダラダラと寄り道している方が楽しめると思います。

  • 4.0

    前作では不満が溜まりながらも仕事を手伝ったのに、 最後にはこちらを殺しにかかってくるボスキャラを殺したあと、 デッドアイを使って顔面にリボルバーをぶち込める自由時間があったのに、 今回は敵を殺したらイベントシーンに入ったり、拠点に戻ったり、 でそんな事が出来る敵キャラがいません。 最後の雪山で〇〇の手下にリボルバーぶち込めますが、 こいつはどうでもいい。俺は○○に気が晴れるまでリボルバーをぶち込みたかったんだ。 あと、牧場パートがあるのは駄目ですね。 前作で牧場パートがあった後、幸せの崩壊が始まったので、 今回も何か起こるのではないかとハラハラしながら牧場パートしてました。

  • 2.0

    素晴らしいグラフィックに加え、動物など世界の作り込みはオープンワールドゲーム歴代1位級なのですが、それ以外で不満、ストレス要素がかなり多い勿体無いゲームです。 操作系だけでも、よく言われるUIの酷さに加え、意味不明なボタン長押しの強要+一々入る回収モーションでアイテム一つ拾うのにも時間が掛かり、更にミッションの開始、馬の乗り降り等で強制的に装備武器が外れたり入れ替わったりします。 ゲームデザインも何故か8年前の前作RDR1より不便になった使い物にならないファストトラベル、オープンワールドの利点を潰すミッションシステムにミッション中の極端な行動制限等と、近年の他社OWゲームと比較するとかなり時代遅れな作りになっています。 前作からのファン、西部劇好きなら楽しめると思いますが、やり込む程ストレス要素にイライラさせられるので、ゲームは快適に遊びたいという方にはオススメしません。 オンラインも基本無料のオマケとしては十分ですが、ソレ目当てに買うには現状期待外れです。ただGTAオンラインのように長期継続されるアップデートで大化けする可能性があるので、そうなる事に期待します。

  • 4.0

    ストーリーは、アメリカが変わり行く時代と個性豊かなギャングのキャラクターたちと相まって、凄く楽しめました。 ◎良い点 空気感まで凝っているグラフィックの表現が素晴らしい。 雨一つとっても、小雨、大雨、軒下から落ちる雨粒まで表現されているので没入感が凄い。 移動中、前作は強盗か人助けぐらいしかなかったような気がしますが、 今作は、様々な出来事が起きる。 縄で縛って焚き火に置くとパチパチ燃えて、主人公がむせたり、 民家で泥棒していると、家主が帰ってきて焦って裏口がら飛び出すと 番犬に見つかったり、色々とプレイの仕方に幅があり面白い。 ◎悪い点 最初は雰囲気で楽しめた事が、後半になるにつれ、色々と面倒になる。 例えば、移動、動物狩り、動きがもっさりなど。 特に動物の皮は服装や装備集めに使えるので欲しいのですが、質が最良でなければいけないし 動物がいる場所まで移動しないといけないしで、ほぼやる気にならない。 アクションが単調過ぎる。デッドアイでほぼ無双出来るので、銃声以外は武器に個性はあまりない。 サブクエ?的なものが色々あるが、ほとんど面白くない。

  • 5.0

    前作は遊びやすかったのですが今作はいろいろ慣れるまでに20時間くらいかかりました。ストーリーが盛り上がるのはある程度進行してからなので序盤を乗り切ることができれば楽しめるのではないかと思います。

  • 5.0

    ゲーム好き、オープンワールド好きなら買わないと言う選択肢はないくらいの神作品です。 まるでその世界が本当に存在するかのようなリアルな表現に歓喜の溜め息すら出ます! 食べ物を食べないとライフに影響があったり、一つ一つの行動に動作があるため人によってはもっさりしていると感じるでしょうが、そんな細かいことが気にならないくらい素晴らしいゲームです。 この冬西部劇のガンマンになったつもりでゆったりじっくりアメリカを旅してみてはいかがでしょうか?今後数ヶ月はやりこむつもりです!

  • 5.0

    選択がペケ、キャンセルがマルボタンです。 操作になれるまで、操作ミスをしてしまい難しいです。

  • 5.0

    変わらず西部劇の雰囲気は素晴らしいです。 ただゲームとしては操作性の問題やキャラクターのもっさり感、移動の手間など褒められない部分も多々あります などと思っていたのですが... プレイしていくと凄いです、このゲームの駄目だと思ってた部分の評価がひっくり返ります 取っつきにくい所を越えると神ゲーの域に入ってきます、オープンワールドの存在感と言うかなんと言うか凄い 馬、動物、自然、街、キャンプの仲間などが主人公を通してプレイヤーに迫ってきます 時間がかかるゲームですが、オープンワールド好きの人にはぜひプレイしてもらいたい凄いゲームです

  • 5.0

    合わないゲームを買ってしまったと後悔したことがありましたが、ちょっとずつやり進めているうちに操作にも慣れデッドアイを使った戦闘にも慣れこの世界の秩序にも慣れ、突然の襲撃、狩り…。 今では楽しくて仕方ない。 これに問題があるとするなら冒頭のチャプター1。ここさえ乗り切れば新たな世界が見えてくる。