ユーザーボイス (14件)
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4.0
捜査パートは面倒。戦闘だけ遊びたい。
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3.0
操作が複雑なので慣れるのに時間がかかります。ストーリーの内容は正直微妙です。サブキャラの印象はとても良かったのですがイマイチ出番がないというか、終盤、影がとても薄くなるのはどうにかならなかったのかという感じです。難易度は他のプラチナゲーと比べると高評価がとりやすくダメージを受けても最高評価は取れます。一部シビアでノーダメでないと難しいものもありますが高評価がとりやすいというは個人的にはとても良かったです。
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3.0
ゲームデザインが少し前時代的かなと思いました。繰り返しプレイを要求されますが、それに適さない作りなのも気になりました。
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5.0
プラチナゲームズの秀逸なアクションは健在。 操作は難しいがそこまで厳密な操作は求められない。 成長要素やちょっとしたハクスラ要素もあり。 探索や収集要素も少しあり。 全体的に高度にまとめられている。 シナリオ展開は王道だがひねりやこの潘氏独特の展開がないためそこまで引きは強くない。 シナリオが一話ずつ進んで行くが一話がかなり長い。止めどきが難しいのは嬉しい悲鳴でしょうか? アクションには慣れが必要。ただしわりと雑な動きをしても大丈夫にはできている。 その反面カメラの挙動が最悪な場合があるのが最大の欠点。 探索要素はあるが、後に戻れない仕様のため探索の足かせになる事が多いのも欠点。 世界観が好きであれば全体的に高く安定して面白い。
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4.0
価格は通常版よりも高くなりますが、CDやアートブックが欲しければ納得できると思います。
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4.0
主人公と相棒のレギオンを同時に操作して敵を拘束したり倒す事ははじめは難しいかもと思いましたがストーリー序盤がチュートリアルのような役割になっているので話を進めていく内に操作にも慣れてそれなりにカッコいいアクションが出せるようになっていきました。連続技を決めたり敵のコアをレギオンが引き抜いてトドメを刺すととても爽快感があります! 本筋の事件解決の他にサブのミッションも多くボリューム満点(アイスクリーム運びや段ボール運びは操作が難しくてイライラ・・そこだけは残念) あとマスコットキャラクターのラッピー君、喋る自動販売機ベンダー3号、街に潜んでいる猫たちがとても可愛いです。このゲームの癒しの存在です(犬っぽいビーストレギオンもそうかな) オマケのアートブック(約150ページ)とサントラCDも素晴らしく、限定版を購入して良かったです!
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5.0
見えない鎖で繋がった半霊体の人型モンスターを使役しながら戦うアクションゲーム。 任意でジャンプするボタンが有りそうで無かったりと、操作に癖があるが、把握出来てくると簡単な操作で2人組を格好良く操作できるようになる。他のゲームにはない操作感覚で面白い(ボタン連打ではあまり面白くならない)。 警察官という設定をちゃんと活かしてあり、戦うだけではなく捜査するパートも割とある。その部分も楽しい。 このジャンルが好きな人ならかなり楽しめるはず。
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5.0
細かいアクションを極めたいと思わせる魅力が満載なのでアクションゲームが好きならさわってもらいたい。 設定画は桂先生の絵が好きなら一見の価値はある。 ジョイコンでのプレイが少しつらいか…
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5.0
宣伝通りの新感覚アクション、逆に言うならば何らかの代用品としての購入は全くお勧めできません。 スタイリッシュアクションではありますが、ひたすら戦うDMCよりも探索とテキストのユニークさを愉しむロックマンエグゼに近いかも。
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5.0
アクション部分はレギオン(基本的に自動で攻撃)を使いながら自分を操作するのが楽しいです。ZLボタンでレギオンを呼び出し、ZLボタン押しながら、右スティックで、レギオンを移動(レギオンは、鎖で繋がっているため、遠くまでは、プレイヤーも移動しないといけないのです)レギオンを出せるのはメーターがある間なのでRで消したり、未プレイの方には何言ってるか分からないと思いますが、レギオンを五体集めて時折入れ替えながらメーター管理しつつのプレイは唯一無二ですね。このゲームでしか味わえません。5年開発に時間かけているだけあって、作り込みが半端ないです。寄り道も沢山あって寄り道するのが楽しいです。初めての敵をゲーム内カメラで撮影すると図鑑に登録されるので、初見の敵はまずカメラで撮影する間に攻撃を受けたりもします(撮影しなくてもいいです笑)遊び心に溢れたゲームです。アクションダメ苦手な人にも救済措置の難易度がありますのでご安心を。アクションゲーというより一つのアニメ作品で括ってもいいぐらい満足度高いです。合間のミニゲームもバイク、パズルとか楽しいです。サントラ欲しかったのでこちら買いました