【PS4】DEATH STRANDING 通常版

Joshin

【PS4】DEATH STRANDING 通常版

4.2 (122件)
5 46%
4 37%
3 11%
2 5%
1 1%

ユーザーボイス (122件)

  • 5.0

    ストーリーもゲームシステムも、繋がることがテーマ。 似たようなゲームがないため、初めのうちはこのゲームへの面白みの見出し方がなかなか見えない。 しかし序盤の導入チュートリアルを少しずつ経て、ある時点からゲームの楽しさが一気に広がりだすところから、歩いたところが道になり、道路をつなぎ、建設物で世界をつないでいき…ほかのプレイヤーとゆるく繋がりながらそんな世界で荷物を配達していく。スルメゲーですが、この面白さは本当に筆舌に尽くしがたいです。

  • 5.0

    プレイを始めてすぐ、美しいグラフィックに驚きました。 進めていくにつれ、哲学的な世界観や魅力的なキャラクター達、先の気になるストーリーに引き込まれていきます。 主人公としてゲーム内の世界を繋いでいくうちに、ゲームを通して現実世界の誰かと繋がっていることが自然と意識される。それが大変面白く、新鮮に感じました。

  • 5.0

    荷物を配達することが主なゲームプレイになりますが銃も出てきますしボス戦もあります。装備や荷物には重さの概念があり多く持ちすぎると歩くときによろけてしまったりします。なので険しい地形や敵のテリトリーを乗り越える為にどんな装備をどのくらい持ってどんなルートで配達するのかを計画する事が重要で、それを考えるところから楽しいです。配達している時も没入感があるので目的地に無事届けられた時は達成感がありますよ。ストーリーも終盤になると段々いろいろなことが明らかになり引き込まれました。SFなデザインも完成度が高く素晴らしかったです。

  • 5.0

    それがおもしろい。単純な配達ではなく様々な工夫を自分の意思でやることに面白さやその先の達成感がありました。おすすめです。

  • 5.0

    要するに「荷物を運ぶゲーム」なのですが、それを極限まで突き詰めています。 サイズや重量が一つ一つ違う荷物をどれだけ持つか、どう積むかによって歩くときの速度やバランスが変わり、転倒してしまうと荷物にダメージが入るためちょっとした段差でも慎重に降りたり迂回して別の道を探したりする必要があります。 SF的で序盤から独自の用語が連発される世界観や一見地味な点は好みが分かれるかもしれませんが、自分で道を見いだし困難を乗り越え目的地に辿り着いたときの達成感は他にないものです。

  • 5.0

    小島秀夫らしい作り。膨大な情報量をプレイヤーに見せるためにどうしてもカットシーンが長くなりがちですが、そこを超えると時間を忘れるほどプレイにのめりこみます。 個別の要素は決して目新しいものではないものの、その組み合わせと絶妙なレベルデザインで全く違うゲームになっているのが特徴。

  • 3.0

    ネタバレしないよう何も見ないで始めました。序盤は操作よりムービーを見ている方がはるかに長く忍耐です。赤ちゃんの鳴き声が消えなくてびっくりしました。徒歩での配送で化け物は怖いです。化け物は倒しても通る度にいるので倒し甲斐がありません。前半、人間の敵は殴るかステルス、縄の銃で倒します。トリガーハッピーの方は我慢です。国道を作らなければもっと早くクリアできたと思います。ただし道路を作ると敵をスルーするのでただものを運ぶだけになりますがバイクで爽快に走れます。道路がないと岩や川で爽快に走れないのでイライラします。雪山も忍の一言です。後からジップラインを繋いだら何のことはありませんでした。ボス戦もありますが、ただ撃つだけです。ビーチから出られなくなるところはイライラします。ストーリーをクリアしても二週間前に飛ばされて継続して遊べます。結論として、バイクで爽快に走ったり銃を撃ちまくりたい人には向いてないかもしれません。人生とは重い荷物をしょって坂道を登り続けるようなものだと思っている人には向いていると思います。

  • 5.0

    やはりこの監督の発想は凄いと思った神ゲーです。普通荷物運びゲームとなればリスク高いはずが、ゲームシステムが最高でストーリー途中で寄り道ばかりしたくなりやりこんで既にプレイ時間凄いです。

  • 5.0

    序盤は徒歩によるただの荷物運びゲー、世界観はいいがゲームとしてはいまいちに思うかも。 進んでいくうちに新たな敵が出てきたりゲーム要素がどんどん広がっていく。進むためのアイテムが使えるようになったりオンラインで他のプレイヤーの設置アイテムが出てくるとかなり楽しくなってくる。

  • 4.0

    UIが分かりにくい、カットシーンが多い、終盤のムービーがダルいという欠点はあるものの、移動における自由度の高さという一点で突き抜けているゲーム。 音楽、カメラワークの演出もとてもよかった。