ユーザーボイス (90件)
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5.0
自由にレイアウトを組んでいくと、どうしても凸凸や凹凹でぶつかってしまいます。そのようなときにこのレールの出番です。 このれーる二本で二分の一直線になるので直線区間のレールで、二分の一直線と組み合わせてつなぐときれいにつながります。 (むかし(30年ぐらい前)はもっと短めの、1/6ぐらいの直線レールがありました。我が家に残るそのレールも活用して、レイアウトを組んでいます。)
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4.0
自分なりにレイアウトを変更していると必ず必要になるレールです。セット商品には付属されていない場合が多いので一つあればプラレールの世界が広がります。
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5.0
これで凹凸の切り替えができ、 少し足りない時のつなぎにもなり 色々な線路パターンが作れます。
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5.0
これが早くからずっと欲しかったんです。ない時はセロテープでつないでました。このレールを買って、すっきりつなぐことができました。
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5.0
ポイントレールを使うとどこかで凸凸になったり凹凹になったりしてしまいますのでこのパーツは持っていないと苦労します。
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4.0
レイアウト拡張していくとどうしても端数レールが必要な シチュエーションが出て来ます、そんな時に重宝します。 特に凸凸、凹凹レールが秀逸です。
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5.0
少し複雑にすると長さが合わず困ってました。 最後の長さ合わせに最適です。
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5.0
自由にレールを組み合わせていると、どうしても爪が合わないところが出てきますので、このレールはありがたいです。
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4.0
適当に広げた為に、最後がつながらなくなった時に、調整用として使っています。
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5.0
単純な線路ではなく、変化を付けたレイアウトにすると、この端数レールがないとつながりませんので重宝します。