Joshin
METAL BUILD ガンダムデュナメスリペアIII(ガンダム00 Festival 10 “Re:vision”)
¥25,300
ユーザーボイス (13件)
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4.0
正直デュナメスリペアⅢがそのまま商品化されたのは、驚きもあり高評価です。 先のエクシアリペアⅣもそうですが、あまり特徴のない機体、デザイン的には今一つなのも相まって本体そのものは地味ですね。カラーリングはシックで良いです。ただノーマル版を出す時には、設定色にもう少し近づけて欲しい感じはします。 新装備であるGNバズーカ、GNシールドの変形はカッチリ決まり、保持力も良く好感が持てました。バインダーの展開により様々な表情を魅せる不思議なデザイン、個人的にはノーマル版より、色々楽しめる部分があるこっちがリリースされたのは結果的に良かった感じです。シールドのギミックに頼り切っている感は拭えませんけど。 売りの一つであるGNバズーカ・バーストモードは、バズーカのリア部が胸部に固定されず単に添えるだけの形、もう少し何とかならなかったのかと感じました。 本体の可動部分は連動可動箇所も含めて平均レベル。アンテナスライドによる頭部カメラ展開、リアスラスター連動可動とか目新しいギミックが多少有ります。背部のシールド接続アーム等は強度、保持力共に良好です。多少気になったのは交換用手首、ディテールが甘い気がしました。
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5.0
用事で予約・販売初日ともに買う事が出来なかったので、購入できてとて嬉しいです。塗装も造形も保持力もとてもいいです。バインダーの変形も良く考えられており、細身ですが、GNバズーカを持った時の重武装感とのバランスがとても良いと思います。
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5.0
これまでのJoshinwebでの販売方法から、たぶん夏の日替わりセールが行われ、そこで魂ネイションズの超合金やメタルビルドが発売されると予測し待っていたところ、メタルビルドのガンダムデュナメスリペアⅢが発売され、予測通りに購入することができました。 さすがはメタルビルドの製品だけあって、デザインや設計、本体や装備品のギミック、ダイキャストなどの素材など、どれをとっても「最高」と言える出来です。持った時に、ずっしりとした重量を感じられるのが何とも言えません。 特にGNシールドはギミックが豊富で、GNシールドとして前面に展開でき、GNキャノンにもなり、大型シールドへと展開でき両手に装備させることが出来るため、様々なポーズがとれます。 腰部のリアスラスターの展開やビームサーベルの展開、GNバズーカの伸縮などのギミックも良く出来ています。 2017年に発売されたメタルビルドF91を持っていますが、それと比べると全体的に可動域が向上しています。 メタルビルドは、仕事などで購入する機会に恵まれなかったり、機会があっても人気があるため購入できなかったりしていたので、今回予測が当たり購入できて嬉しいです。