ユーザーボイス (16件)
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5.0
自宅に飾るのに良い大きさです。組み立てが楽しみです。
- 誰が使いますか?
- こども
- 使い方
- 趣味
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5.0
のちに20cm連装砲に換装され重巡洋艦となる最上型の15.5cm3連装砲、軽巡洋艦時代をモデル化したキットです。砲塔として3連装はバランス的に見栄えがすると思うのですが、重巡の船体に3連装砲塔のシルエットは特に美しいと感じます。重巡洋艦、航空巡洋艦と、同じ艦の異なる姿を並べて楽しむ上でも外せないキットです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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4.0
タミヤクオリティで作りやすいです。フジミ等の精密プラモと比べるとあっさりしています。その点は個人の価値観で作りやすさを取るか精密さを取るかになると思います。
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5.0
ウォーターラインシリーズは自分が中学校の頃に発売?されたと思うのでかれこれ50年以上になるわけですが、その中でもタミヤの製品は出来上がりが良く大変気に入っており、過去にも購入した最上ですが、目の前に飛び込んできたのですぐにクリック。今回、航空巡洋艦の最上と同時購入してしまいました。そんな懐かしの製品が手軽に買うことができ大変喜んでいます。
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5.0
初代のWLシリーズって、『熊野』が軽巡仕様だったよね...これのおかげで 航空巡&軽巡の『最上』が並べられるよ!
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5.0
ディテールには物足りなさもありますが、九四式一号水偵などの追加パーツがありがたいです。フジミからも発売されていませんので、軽巡仕様の最上・三隈を作りたいならこれ一択でしょう
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5.0
最上型は2002~3年頃リニューアルしたと思いますが、その時は最上は航空巡洋艦でした。当時は熊野だけが軽巡としてリニューアルされたので、最上の軽巡時代を再現するのはけっこう大変でした。すんなりと「軽巡時代の最上」を手にできるのは、「素組み箱組み」モデラーとしては大変嬉しいことです。遅まきながら今頃知ったので買いました。 出来は、タミヤならではのカッチリしたモールドで、最近の超絶ディティールのモデルと比べると多少の差はありますが、この価格でこの出来なら納得できると思います。ウォーターラインの発売開始が中学生のころで、お小遣いで買えた(ウォーターラインの発売開始が確か1971年、駆逐艦100円、重巡洋艦250円。その後のオイルショックなどで値上げされ、それでも、駆逐艦250円、巡洋艦500円くらいだったと思います。)のが今につながっています。裾野拡大のためにも、この路線を維持してほしいと思いますが、今の子供たちは興味がないのかなぁ。
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5.0
今まで何故無かった軽巡時代の最上が手軽に作れるキット。タミヤクオリティで安心です。
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4.0
1/700サイズ、船体の左右分割パーツが弱く組み立てが少し難しい。手順を考えなければと思わせる。キットは緻密で良いのですが、この点は補強など考えていただければと思います。
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5.0
最上は、航空巡洋艦がメインにキット化されますが、軽巡時代の状態も再現したいと思っている方も多いのでは?そこを狙った商品です。純正で普通にズバリ出してくれると、苦労しなくて良いので嬉しいバリエーション展開です。